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書きたいネタ。
真山君と竹本君による、森田さん総受け妄想ネタ。

相変わらず出稼ぎからくたくたで帰ってきて爆睡してる森田さん。
そんな傍らで森田さんの出稼ぎの内容を勝手にえっちなお仕事だと妄想する2人。(勿論んなことやってません)
で、2人による『俺にも抱かせてくださいよ。慣れてるんでしょう?こーゆーこと』的な3P妄想に(笑)

で、やたら盛り上がってたら、傍で爆睡してた森田さんに『うるさい』ってチョップされるオチとか^^
| 木村 知世 | ハチクロ | 23:41 | comments(0) | - |
Э真垢膿硬弔気鵑肇灰好廛譴┐辰100のお題
83.女体盛り?

「もぅ…真山が遅いからこれに変えたぞっ?」

「………」

「ん?どした?」

「…なんで森田さんがやってくれないんすか…?」
(傍に置かれたマネキンを見ながら)

「え…?いや、俺が自分で自分にやるのは難しかったからとりあえずまずはどんな感じにしようかなーってこれでイメージだけ作っておこうかと…」

「いや、それを俺に見せながらやるのはどうなんすか…?大体、このマネキン女じゃないですか」

「む〜、だったら女体化した俺に脳内変換して楽しんでたらいいだろー?」

「(…森田さんに脳内女体化変換…?)」



『…んぁ…ぁ…はぁ、はぁ…っ』

『………』

…俺の目の前で、全裸で正常位のような体制を取らされている女体化森田さん。

『…は…恥ずかしっ…よ、ぉ…』

真っ赤な顔で恥ずかしそうにぷるぷる震えながら、自身の身体の上に箸で、一口サイズのフルーツを並べていく俺を見つめてくる。

『ぁ…あぁっ…真山…っ』

たまに箸が敏感な箇所に触れるとびくんと身体が跳ね、脚をもじもじと動かすが、動かないようにときつく言うともう泣きそうなくらいに潤んだ瞳から涙を零して。

『あぅっ…うぅ、…ううぅ…っ』

『…泣いても駄目ですよ?もうちょいで出来るんすから。大人しくしててください』

『はぁっ…ゃ、ゃあ…っ…』

もうこんな事なんかしないでこのまま食べて欲しいとでも言いたそうな表情で『じゃあ早くして』と訴えてくるが、

『わかってます…』

『……っぅ…』

にっこりと微笑んでバナナを一本手に取ると、それに皮の上からゴムを被せてしまう。

『…それに、森田さんもお腹空いてるみたいだし』

『――っんん…っ!!?』

あまりに焦らされ、視姦され、羞恥心を煽られるからか床にまで大量に蜜を零してしまっている秘所を直接撫でてあげる。

『もうちょっとですから。これ食べて我慢しててくださいね〜?』

『――んぁあああああああっっ!?////;』

そして慣らしもせずに簡単に入っていってしまうバナナ。

『…美味しい?』

『あぁっ、ぁ、真山っ、ゃだぁ…!!入れるだけじゃ、ゃあ…っ!!』

動くと身体の上のフルーツが落ちるからか、立てた両膝をもじもじさせながら荒く呼吸している彼女は可愛すぎてもう思いっきり抱きしめてあげたいくらいだ。

『ほらっ…好き嫌いしちゃ駄目ですよ?ちゃんと食べないと』

『ぁあ…!!あー…っ!!』

足をもじもじさせるために腹部に力が入るのか、秘所からすぐに出てきてしまうバナナをまた中に押し込むと、いい所に当たったのか大きな声をあげてしまう。
更に身体をびくんびくん反応させるので胸に乗せていた一口サイズのパインが床に落ちてしまって。

『あ、こら。もー…動いちゃ駄目って言ってるでしょう?』

『あぁっ…ゃあっ、真山、真山ぁ…!!』

それでもまだ焦らす俺に、ぼろぼろ涙を流して直接的な行為を求めてくるが、まだそれはしてあげない。

『じゃ、最後の仕上げいきますよー?』

『ふえぇ…っ!?』

仕上げに生クリーム、チョコレートソース、シュガースプレーを全身にコーティングしてあげて。

『あ、こら。動くから変なとこについちゃったじゃないですかぁ』

『ゃあんんーー!!』

腹部に散らす筈のシュガースプレーが小豆状のそこに飛んでしまい、舐めとってあげればもうイきたそうにびくんびくん身を震わせて。

『ぁはっ、ぁ、…ぁんん…!!ゃあぁっ、ダメ、駄目ぇ…!!』

『何が駄目なんすか…ほらもう、またバナナ出しちゃって』

また勝手に外に吐き出されてしまうバナナを中に押し込み、中を広げるようにぐりぐりと動かす。

『あぁーー!!ゃっ、やらぁああああ!!真山っ、イっちゃ…俺バナナでイっちゃうぅ!!』

『イっちゃうんですか?バナナで』

『ぅんっ、ぁ、イくっ、ぁあっ、ゃ…!!』

…と、背を逸らしかけたところで一気にバナナを引き抜いて。

『…ぁ…あ…っ?ゃ…真山…っ?』

『…だーめ。俺の入れるまでイかせませんよ…?』

『あぁん…っ!』

乳首についた生クリームと、上にのっていた蜜柑を、乳首と一瞬に甘噛みし、咀嚼する。

『…ん…ん…っ』

身体に沢山ついているクリームも素肌ごと舐めとって。

『ぁっ、あっ、ゃらぁ…まやまぁっ…入れてよぉ…っ』

涙をぽろぽろ零しながら懇願してくる森田さん。

『ん…じゃあ、そろそろこっちも…』

『ぁん…っ!!』

とろっとろにとろけたそこに猛った自身を押し当てれば、簡単に俺の先端を銜え込み、内壁が奥へ奥へと誘い込んできて。

『っ…森田さん、中ぐちゃぐちゃすぎ…』

『あ…あぁーーー!!あぁん!!いっ、ああぁーーー…!?』



「…最高すぎますね…」

「…どんな妄想してんのお前?」

「え?」

「…さっきっからバナナ握ったままぶつぶつ言ってたから…」

「――ぁ…////」
(手元の、握り締めたバナナを見て)



84.チアガール

「…っさて、と。次はこ・れ☆」

「………」

「…真山?」

「…似合いすぎててもはやどう反応したらいいか…////」

「えへへ。じゃあサービスvV」
(足をばっと上げてスカートの下に穿いてた黒スパッツを見せて)

「うっわ…////」

「あ、勃った」
(楽しそうに真山のズボンの前を寛げる森田さん)

「え、うわ、ちょ…!!////;」

「……はむっ」

「――っつ…!!////;」

「…ん、…んっ… …気持ちい?」

「あっ、当たり前でしょっ…!!んん、んっ、ん…!!」

「…、……」

「…森田さん…?」

「…そうだ」

「はい…?」

「あのさ、真山。あと一人でやって?」

「は!?」

「見てるから」

「なっ、ゃ、嫌ですよ!!なんで森田さん受けのお題で攻めの俺がそんな羞恥プレっ…!!」

「えー、じゃあポンポン持って応援してるから」

「なんでそこで応援!?////;」



85.牛

「………」
(牛の角+ベル付きの首輪+尻尾つきの牛柄の短いスパッツ+牛柄タンクトップで登場した森田さん)

「――あ!ついにそれやってくれたんですね!!」

「うん…」

「…?」

「…でも、まさか真山が猫耳でも犬耳でもウサ耳でもなく、牛の角に萌えるタイプだったとは思わなかった…」

「は…?違いますよそんなっ」

「え?違うのか?」

「はい。俺角より耳のが萌えますし。いや…なんつーかですね…」

「………」

「…こないだテレビで牛の搾乳のやり方ってのをやってたんですよ」

「…うん」

「それでそのやり方ってのがまた森田さんにぴったりな感じでですね…ちょっと四つん這いになってもらっていいすか?」

「? …うん」
(四つん這いになる森田さん。その上から抱きつくように覆い被さる真山)

「えーとですね…牛の搾乳ってのは、まず、こうやって…」
(二股のローターを取り出すと、タンクトップの上から森田さんの乳首に当ててスイッチを入れて)

「ん、ぁっ!?ちょ、真山っ!?」

「…こうやって、ミルクを出しやすいように乳首を機械で刺激してからやるらしいんですよ…」

「ぁあっ!!んんっ、ぁ、ああぁっ…!!」

「たーっぷり刺激して、刺激して…それから次にようやく搾乳機の登場です」
(とか言いながらローターを離すと服を捲って乳首を直接弄って)

「んーっ!!んー!!んんぅー…!?」

「…ほんとはちゃんと搾乳機があれば良かったんですけどね…」

「でっ…でなっ、ぁっ、あぁ!!俺じゃ出ないよぉ!!」

「ゃ、でも頑張って弄ってたらちょっとくらいは出るかもしれませんよ?」

「出ないぃーー!!んーっ!!んぁー…!!」

「…ぁ、それともその前に…」
(と、まだ触ってもいないのに反応を返してきた彼自身にスパッツと下着をずらして直接触れて)

「んぁあああっ!!ゃああー!!」

「…もう、こっちからミルク出ちゃいそうですね…?」

「ああああぁー!!出るっ!!出ちゃうよ真山っ…ぁっ、ああぁんっ、ゃ、イっ…ぁ――――…!!」



……………。



「…ん…森田さんのミルク、美味し…」

「ゃあぅっ…もっ、舐めちゃやだぁ…」

「んっ…でも、まだいっぱいついてるし…」

「んんっ、んんん――――っ…!!」



※ちなみに人が使う搾乳器って手動なら4000円、電動なら8000円ぐらいで買えるらしいですよ^^(どうでもいい情報)



86.体操服+スパッツ

「…はぁ…はぁ、…はふ…」

「…ぐったりしてますねぇ」

「当たり前だろっ…あんなにいっぱい搾り取られたら…」

「…なんかでも、そんな格好で辛そうに呼吸してると余計ツボるんすけど」

「…うぅ…」

「…あはは、すいません。流石にいじめすぎました。今回はしませんから」

「ほんとか?」

「はい。…その代わり…」

「……っ」
(後ろから優しく抱きしめられる森田さん)

「…これだけ。いいですよね?」

「…、…うん…」
| 木村 知世 | ハチクロ | 00:23 | comments(0) | - |
真森で森田さんとコスプレえっち100のお題
71.ローマイヤ先輩の服

「ってもぉ焦らすなよ真山ぁ!?」

「駄目ですよー。せっかく森田さんがやる気になってきてくれたんすからとことん楽しまないと。
 …で、次はそれですか?」

「うん」

「つまりそれは…」

「ローマイヤ先輩のコスプレ☆」
(頭にタオル巻きながら)

「あ、ちょっとそれ巻くの待って」

「ん?」

「………」



『…森田さん、目ぇ瞑って』

『へ?あ、うん』

…正直に目を閉じてくれた彼に目隠しをするようにタオルを巻く。

『…なんか、巻いてる?』

『…開いていいですよ』

『ん…』

…開いて、目の前が真っ暗なのに気付く彼。

『…真山?』

『…たまにはこーゆーのも、いいですよね…?』

後ろから抱きついて耳元で囁くと、シャツの上から胸元に触れて。

『ぇ、ぁっ、ゃ…』

『嫌じゃないでしょう?』

『んっ…ぅ、ぁ…はぁっ…』

親指と人差し指で摘むようにして弄るとすぐに息を荒げる森田さん。

『ぁっ、はぁん、ぅ…んんっ真山っ…ぁっ』

『ん?』

『…見えない、からっ…なんか、怖いぃ…』

『大丈夫ですよ。酷いことはしませんから』

『うぅ…』

『…それに森田さん…なんか、いつもより興奮してません?ほら、こんなに…』

『ぁ…そこは…っ』



「…こんなの(↑)しちゃ駄目すか?」

「…えーっと…つまり、タオルで目隠しプレイがしたいのか?」

「………」(頷)

「ん〜…、…やだ」

「え?」

「するならお前の顔見てしたい…」

「…森田さん…」



72.城山のスーツ

「――っとかやってる間にまたえっちするのスルーされたんすけど!?」

「あはは」

「しかもそのスーツ誰のですか!?俺のじゃないでしょ!!」

「えへへ。城山さんの」

「誰すかそれ」

「カオルの部下の人、かな。カレー作るのうまいんだぞ〜?」

「…、…カレーぐらい俺だって作ってあげられますよ…?」

「…へへ。妬かなくても俺はちゃんと真山が好きだぞー?」

「…ん…わ、わかってますけど…っ」

「んー?」

「…とりあえず、この格好でするのは嫌なんで。次行きましょう」

「うんっ」



73.72の上半身裸ver.

「………」
(目の前でシャツ脱いでる)

「…あの、森田さん」

「ん?」

「…お預けくらって、更に目の前で脱がれるのはちょっと厳しいんすけど…」

「でも城山さんのスーツの俺とはしないんだろ?」

「…まぁ…」

「それともしたくなった?」

「…かなり」

「………」

「…その脱いだシャツで手ぇ縛ったりネクタイで濡れた森田さんのを縛ったりしたいんすけど…」

「うーん…でもこれ城山さんのだから汚せないしなー…。…パス」

「ぅ…」

「次いこっ」

「は、はい…」



74.ピーターに椅子にくくりつけられたときの格好

「うぅ…」

「…下半身だけ縛るとか…なんかえろいですねぇ」

「結構辛いんだぞ〜?」

「まぁわかりますけど…わざと上だけ弄って焦らしたくなるというか…」

「椅子ひっくり返っちゃうよぅ」

「それでもやりたくなるのが男なんですよ!」

「…俺だって男だもん」

「…という訳でちょっとだけ触ってから次いきますね」

「ってちょ…ゃぁ、ん…っ、まゃっ、ぁ…!!」



75.ピーターに軟禁されてたときの格好

「…足に鎖と鉄球…」

「うん」

「…森田さん」

「ん?」

「このシチュエーションはえろすぎます」

「そか?」

「そうですよ。例えばですよ?こうやって上を中途半端に脱がして下もまた中途半端にこぅ…脱がすじゃないですか」

「うん」

「…ほら、もう我慢出来ないですもん」

「そうなのか?」

「拘束して無理矢理とか王道すぎますよ…しかも囚人服とかまた…っ!!////」

「ふーむ…」



76.首から下全身タイツ

「…こんなんは?」

「…それは一体なんのコスプレなんすか」

「んー…なんだろ。ちゃんと頭も隠して黒子とか」

「全身真っ白ですけど」

「じゃあ雪原に隠れる時に…」

「どーゆー状況すか一体…」

「あ、ちなみにこれ、下履いてるからな?」

「当たり前でしょ…どんだけ素肌の上になんでもかんでも着りゃ済むのかって話になりますよ…」

「じゃあなんのパンツ履いてるかー?」

「いや、透けて見えないんだからつまり白なんじゃないですか?」

「どうだろうなー?破いて見ていいよ?」

「え…ぁ、はい…」



……………。



「はい残念ー!うっすら模様がついてましたー!」

「………」

「外れた真山くんは罰として今回もえっちなしでーす!!」

「――って、ええええぇ!?ここまで盛大に破かせといて無しなんすか!!?」

「うんっ。はい次行くぞーっ」

「え、ちょ、森田さ…っ!!」



77.男子用体操服

「それじゃ次はこっ…」

「――っもういい加減我慢出来ないですよ森田さん!?」

「わっ!?ちょ、真山!!」

「今回はしますからね!!ほらっ…素肌に直で体操着なんか着ちゃって、簡単に乳首いじれちゃえますよ〜?」

「ぁんっ…んん、ぁっ…!!」

「つまりこれは俺を誘ってたって思っていいんですよね?ねっ?触って欲しかったんですよね森田さん…?」

「っ…真山、なんか性格変わってる…」

「当たり前でしょうよこんなにも我慢ばっかさせられたら!!今回こそ最後までしますからね!?」

「あっ、あぁっ真山そっちはやだぁ!!」

「やじゃないでしょう…?ほらっ、こんなに濡らして…後ろは準備出来てますか〜?」

「んああぁあああっ!!ゃっ、やだぁ!!掻き回すの無しぃ!!」

「じゃあ俺の入れていいんですよね…?ほらっ、入れちゃいますよ〜…?」

「――っ…ぁんんんんんんっっっ!!」

「ぁ…駄目でしょ森田さん入れただけでイっちゃ…またパンツぐしょぐしょにしちゃって…」

「はぁっ、ん、んぅ…っ駄目っ、ぁっ、真山ぁ…」

「…気持ちいい?」

「…ん、ぅん…っ」

「ですよね〜?ほら、突く度にこんなにぎゅうぎゅう締め付けてきて…」

「んあぁっ、ぁっ、ぁっ、んあぁ…っ!!」

「ほら、駄目ですよ森田さん…っまだ、イっちゃ…っ」

「あああああぁっやぁああああ!!だっ…りゃ、らめっ!!激し…っ!!」

「だーめ。ほらほらまだ駄目ですよ〜?」

「んあぁーー!!あーっ!!あーー!!」

「っ…っ、俺がイくまで駄目…っ、なんですから…ね…っ?」

「あーーっ!!んぅーー!!無理ぃ無理らよぉ…!!」

「ぁ…っほら、も…っ、少し…っっ!!」

「っはぁあああーーーー!!あーーーー!!」

「――っつ…!!」



78.4巻花本先生の妄想より

※2時間後。

 ――ガラッ!!

「ほら真山今回はスケートで登じょ…――っぅわあああああっっ!?」

「は!?ちょ、森田さ…っ!!」



……………。



「…っ痛…ぅ…」

「もー、そんな段差のあるとこローラーブレードで勢いつけて上がろうったって無理に決まってるじゃないすかぁ〜…」

「…、……」

「もー」

「…とか言いながら俺をM字開脚させるのは…なんで?」

「ゃ、森田さんが可愛すぎるのがいけないんです」

「ぇ…」

「…ほら、これ足開かせるとここから布ちょっとずらしただけでまだ微かに濡れてるとこを簡単に触れますよ〜?」

「――っはあぁっ!!」

「あ、こら。動くと痛めた足に響きますよ〜?」

「んぅっ…んんぅ!!ゃああ…っ!!」

「…あー…もー、森田さん感度良すぎ…可愛すぎですよもぉ…」



79.病人着

「…、……」

「…どうしたんすか無言で?」

「…腰がもうガクガク…」

「…ぁ…あー…それはすいません…」

「………」

「…ただ、病人着…ってのもなんか…いいですね。
 俺のでそんなになっちゃった森田さんとか…」

「…前に俺が入院したときも同じようなこと言ってなかったかぁ?」

「あれは俺が原因じゃなかったでしょう?」

「んー…まぁ、そうだったけど…」

「…と、いう訳で…今は病室じゃない訳ですし、思いっきりいろんな事が出来ますね?」

「………まやま、凄い笑顔」

「そりゃそうですよ。病室でえっちできなかったんですし、今ここでそのリベンジが出来る訳ですからね」

「…うぅ…これ以上はもう腰がへんななるよぅ…」



80.ウェイター

「…へへ。こんなのも似合うだろ?」

「た、確かに…」

「はい真山、アイスティーだぞっ」
(お盆からグラスをテーブルに置いて)

「え、いいんですか?じゃあ…」

「俺と二本のストローでちゅーちゅーしたかったら追加料金だからなっ☆」

「――ってそれもう殆どメイド喫茶と同じサービスですよ!?」

「あはは。ゃ、それを敢えてウェイターの衣装でやるってのがポイントだったりするんだけど…嫌?」

「嫌だったら財布出したりしませんよ」
(所持金確認しながら)

「あはは。他に何して欲しい?」

「えーっとですねぇ…」



81.絵の具まみれになった真山のシャツ一枚

「…、……」
(すまなそうに俯きながら)

「…それはどうしたんですか一体?」

「うぅ…木彫りしたやつにたまには色つけてみようかなーとか思ってやってたら、気付いたらこんなんなってた…」

「………」

「…ぅ…っごめ…真山…」

「………」



『…ごめんなさいぃ…』

『…許しません』

…とか言って強引にシャツの前を肌蹴させる真山。

『…すまないと思ってるなら、もっと体で謝ってくれないと』

『――…っ!!』

シャツを袖から抜かせながら頭の上で縛って俺の腕を動かせないようにすると、にっこりと笑って身体の上に覆い被さってきて。

『…ね?森田さん…』

『…ぁ…ゃ…』



……………。



『――っゃああああああああああああああっっっ!!?』



「謝るからこーゆーの↑は許して…」

「いや、しませんよ別にそんなこと!!////;」

「裸ワイシャツで許してください真山先輩っ…」

「ゆ、許しますよ許しますからもぅ!!////;」



82.全身チョココーティング(笑)

「…真山はチョコ貰うとしたら、全身にチョコ塗りたくって『舐めてvV』って言われるのと、自分で相手の身体にチョコ塗りながら舐めるのと、どっちがいい?」

「え?…もしかしてやってくれるんすか?」

「う〜ん…返答次第かなぁ」

「(…森田さんに、チョコを塗りたくって…)」



『…ぁあんっ、…ぁ、はぁ…はぁっ…真山ぁ…っ』

『…ん…んっ…甘い…甘すぎですよ森田さん…』

とか言いながら溶けたチョコレートを絵筆につけ、森田さん自身に塗りたくっては舐め取る俺。

『あぁっ、ぁっ、ぁ…ゃあっ…駄目ぇ…っ』

もう達してしまいそうなのか先端から蜜が溢れて垂れていて、それとチョコレートが混ざって凄く美味しい。

『ぁっ、ぁっ、ゃ…れ、れひゃ…ぁっ、れちゃぅ…っ!!』

びくん、びくん、と身体を震わせて軽く達してしまったのか白濁液を飛ばすが、それとチョコレートが混ざってミルクチョコと混ざったようになり…

『ぁ…森田さんこれ凄い美味い…』

『――っぁ…あああああああああっっ…!!////;』


「…ぁ、じゃあ俺が塗る側で……、…って、あれ?森田さん?森田さんいつの間にいなくなって…あれ?森田さーん?」
| 木村 知世 | ハチクロ | 20:30 | comments(0) | - |
タ真垢膿硬弔気鵑肇灰好廛譴┐辰100のお題
65.真山のパンツ一枚

「――ってなんで脱いじゃうんすか!!まだえっちしてないでしょ!!」

「もうえっちばっかり無理ぃ!!」

「お題なんだからちゃんとしないと駄目でしょう!?ほらっ、も一回さっきの着て着て!!」

「やだー!!」

「着てくださいー!!」

「やだー!!もう真山嫌いだー!!」

「俺は好きなんですー!!」

「好きだけどもう今日はやだー!!せめて体力回復するまで『真森で、森田さんとコスプレえっちする妄想が止まらない真山君のコスプレ妄想100のお題』にしろよぉ!!」

「――なっ!!」

「それなら(妄想内で)ちゃんとえっちするんだからお題には沿えるだろっ?」

「………」

「…なっ?真山ぁ〜」

「〜〜っ…もぅ…しょうがないですねぇ…」

「え、いいの!?」

「その代わりいくら俺が凄い妄想しても絶対引いたりしないで聞いててくださいよ!?」

「うん!引かない引かない!!vV」

「…あと、妄想のしすぎで生身の森田さんじゃないと我慢出来なくなったらすぐしますからね!!そうなったら抵抗すんの無しですよ!?」

「うん!!vV」

「…じゃあ…65着目という事で。次はなんすか?」

「これこれ!真山のパンツ一枚!!」

「それはなんのコスプレに入るんすか…」

「真山のコスプレシリーズだなっ☆」

「え…つまりそれじゃあ、普段から俺のシャツばっか着てる森田さんは普段から俺のコスプレがしたいって事なんすか?」

「まぁそうともとれるなっ」

「っ…」



『…えへへ。真山のぱんちゅー♪』

…とか言いながら俺のパンツを履く森田さん。

『これで真山と一緒だなっ☆』

『…そ、そうですね…』

『…真山は一人でするときパンツの中に手ぇ突っ込む派?それともちょっと脱ぐ派?』

『ぇ…ゃ、それは…後者ですけど』

『どうやって?』

『え?えーと…その、こんな感じで座って、このくらい脱いで…』

大胆な質問に驚きながらも俺は彼を体育座りさせ、いつも自分でしている時のように軽くパンツをずらして。

『…で、こうやってします』

『ぁっ…!!』

体育座りした彼の膝を軽く伸ばして開かせると後ろから抱きしめるような体制で座り、手を掴んで、いつも俺がしているように自身を扱かせる。

『ぁっ、ゃ、あっ、真山もうわかっ…わかったぁ!!』

『本当にわかったんすか?まだちょっとしかしてないですよ?』

『わかったからっ…もうしなくていいよぉ』

『でも、もう濡れてくちゅくちゅ言ってますよ?』

『それもわかってるからぁ!!』

自身の先走りで濡れ始めた手を掴んで扱かせながら、耳を甘噛みしてあげれば、びくんと身を震わせて甘い声を出して。

『…気持ちいい?俺と一緒のやり方』

『ん…ぅ、ん…うぅんーっ!!』

『どっちなんすかもぅ…っ』

『んんっ、き、気持ちいいっ!!気持ちいいよぉ!!』

『何が?』

『んんっ、ぁっ、あぁっ…ぁっ…まっ、真山と一緒のっ…』

『一緒の、何が?』

『いっ…ああぁっ!!一緒の一人えっちぃ!!』

『俺と一緒のやり方でそんなに早くイっちゃうんすか?』

『ぁっ、ぁっ、あぁっ、だっ、だってぇ…!!』

『いつもの俺ならそんなに早くイきませんよ?』

『だって気持ちいいからあぁ!!あぁっ駄目ぇもう出ちゃうぅ!!』

『駄目。いつもの俺ならまだまだイきませんよ?』

『無理っ、むりぃ!!もう出るっ、あぁっ、出るうぅ!!』

『だーめ』

『あぁっ、イっ…ああああぁあんっ!!あーーっ!!』

『こら、駄目ですよ?』

『――っぁんっ!!////』

と、イきかけた彼の手をぱっと持ち上げる。

『俺がいつもしてる一人えっちが知りたいんでしょう?』

『あぁっもうそれはいいからぁ!!』

『駄目ですって…イく時も同じにしないと』

『そこまでしなくていいよっ…あぁっ触りたいよっ、真山ぁ!!真山いきたいよぉー!!』

勿論達しかけたところで寸止めされて、すぐに我慢出来るような人でないという事は十分わかっている。
だからこその意地悪だ。

『あぁっ、はぁあっ、真山っ、イっ、ぁっ、ぁんん!!』

我慢出来なくて膝を擦り合わせてもじもじしているのが可愛くて仕方ない。

『まゃっ…まぁ、っ…は、あぁん、んっ、真山っ…』

『………』

『あっ…んああぁん!!』

はぁはぁと苦しそうに呼吸しながらも必死にイかせてと懇願してくる彼が可愛すぎて、手を離すとすぐにまた両手で自身を握って身体を震わせて。

『こーら、俺はもっとこっちも強く触ってからイくんですよ?』

『――っやだっそんなとこっ…ああああああーーーっっっ!!////;』

先端部を掴んで親指の腹で強く刺激してあげると、簡単に白濁を吐き出してしまう。

『…ん…はぁ…あぁっ…はあぁっ…』

『………』

…畳に飛び散らないように先端を覆っていた所為で手についた彼の白濁をじっと見つめ、目の前でぐったりとしてしまった彼の身体の前でそれを丁寧に拭き取る。

『…駄目じゃないすか…俺、いつもそんなに早くないですよ?』

『んぅ…』

『…我慢出来なかったお仕置きです』

『ぁ…っ、ああああぁあっ!?』

片手で彼の片足からパンツを抜かせ、もう片方の手で自身を取り出しながら言うと、それが腰に触れたのがわかったのかぴくんと身を震わせる森田さん。

一回イって、すっかり力の抜けてしまった彼の腰を持ち上げて後背座位の体制で挿入すると、入った瞬間中をぎゅうぅっと締め付けてきて。

『あーーっ!!ああああぁあっ!!』

とても一人では動けないようなので腰を揺らして突き上げながら、彼の腰を掴んで上下左右に揺すぶって。

『あぁっ、やあぁ!!こんなの無理っ、まゃっ、あぁ!!イくよぉ!!』

『また俺より先にイく気ですか?駄目ですよ?』

がくがく身体を震わせる彼を揺さぶりながら一度も触っていなかった乳首を弄り始める。

『はぁっ、あぁーー駄目ぇそこだめぇイっちゃうよ真山イっちゃうよぉあぁあっ真山あぁん!!』

軽くイきっぱなし状態にでもなっているのか奥を突く度にぴゅくぴゅく飛び出す精液を畳の上にこぼさないようにゴムをつけてあげればそれだけの刺激でまた達してしまって。

『ぁっ…はあぁんー…っ、んんぅ…まっ…またイっちゃったぁ…』

ゴムの中に吐精しながら喘ぎ続ける彼は涙を零しながら俺に突かれ続ける。

『ぁっ…森田さっ…そろそろ俺もっ…――っ…!!』



「…じゃ、じゃあこんなのとか…」

「…が、したいんだ?」

「はい」

「うーん…」

「嫌なんすか?」

「やじゃ、ないけど…今は無理。今度なっ」

「ぁ…はい」

「今度また真山のぱんちゅ履いてやるからっvV」

「うわーやっぱ生の声で言われるとやたらえろいですねぇ…」



66.全身ボロボロ

「次は怪我人のコスプレシリーズ☆」

「…特殊メイクとかは流石にないんですね」

「だって時間無いし」

「いや、そこまで痛々しくされると欲情するより先に心配しそうになりますから」

「…強姦されちゃった設定とか、どう?」

「……あんまり考えたくないんですけど」

「じゃあやめる?」

「いや…考えてみます」

「………」



『…っ…ごめ…っ、ごめん、な…真山…っ?』

…俺が見つけた頃にはもう、全身ボロボロで白濁液まみれになった状態で放置されていた森田さん。

『…もう、何も言わないでいいです…俺が悪いんです…』

『お前は悪くないよ…』

『俺が…っ、俺が…もっと早く、見つけて…助けてたら、あんたはこんな目に合わなかったんです…』

『まやま…』

『…すいません、森田さん…』

『………』

『…すいません…っ、すいません…っ!!』

彼を強く抱きしめたまま、ただひたすらに謝る俺を、被害者の彼は、何故か全く咎めたりしない。
寧ろ、微かに微笑んでくれる。

『…いいから…な?真山…
 来てくれただけで、嬉しかったから…』

『っ森田さ…っ!!』

止まらない俺の涙を、痛いだろうに、震える指で拭ってくれる彼をまた強く抱きしめると、また熱い涙が溢れた。

『まや、ま…?なぁ…泣くなって…大丈夫だから…』

『どこが大丈夫なんすか…このどこが…!!』

『真山…』

『……っ…』

『…なぁ…キス、して…?』

『………』

『…して…』

『………』

…素直に従う。

『…、…ありがと』

…触れるだけのキスをして、再度きつく抱きしめるとまた泣いて。
情けないくらいに泣いて。

『…、…真山…』

『…森田さん…』

『…もっと…キス、して。…いっぱいして…』

『………』

『…身体中、いっぱい…いっぱい…』

『………』

『…全部忘れられるくらいに…』

『……はい…』



「…で、全部脱がせてします」

「…お風呂は?」

「お風呂でもします」

「…俺別の意味で倒れそう」

「嫌がったとしても、何度も、何度もしますから」

「…あはは」

「…やっぱり考えたくないですね、このシチュは」

「…ごめん」



67.全身びしょ濡れスクール水着(もちろん女物)

「じゃ、これとかどう?スクール水着びしょ濡れとか」
(とか言ってスクール水着を広げて見せる)

「ぇ…それは、つまり女体化設定で、ですか?」

「うん。びりびりーってやりたい?」

「………」(頷)

「あと肩紐のとこ持ち上げて中に出しちゃうとか」

「…やりたいです…」(小声)

「あとはー…」

「――っあああぁっ生身の森田さんでやりたくなってきたああぁ!!」

「や、俺男だから無理だし。着ても胸ぺったんこになるぞ?」

「いや、パッドとか入れてくれれば十分ですから!!競泳用じゃなくて下にひらひら〜ってのがついてる旧スクならなんとか隠れますし!!」

「締めつけられて苦しいよぅ」

「それで苦しそうに身悶えてる森田さんが見たいんですよ!!さっ、旧スク早く手に入れてきましょう!!」

「あはは。暴走してきたな真山ー」



68.着物

「さっ、帯ぐるぐるーのリベンジだぞ真山っ♪」

「そんなにやりたいんすかそれ…」

「うん!やりたいやりたい☆」

「もー…じゃ、いきますよ?」

「うん!きてきて!」

「それっ!」

「――ぅひゃっ!?ぁ、あーれー…!」



……………。



「…ちょっと目ぇ回った…」

「にしてはやたら迫真の演技でしたけど?」

「うぅ…」

「…っさて、それじゃ、そろそろ俺のお願いも聞いてもらいますよ〜?」

「ううぅ…」



69.医者のコスプレ

「…も、無理ぃ…今日もう無理いぃ…」

「駄目ですよー。次はなんですか?」

「……これ…」

「…医者、ですか…うーん、どうせなら医者は俺がやりたかったですねぇ…」

「じゃ、じゃあ着替えてくるから次いこ次っ!」

「って駄目ですよー?しますから」

「うわああぁまた真山に犯されるうぅぅぅ〜!!?」

「ふふ。聴診器でぐりぐりーって弄ってあげますよ〜」

「わあああああああああ!?」



70.くのいち

「…ぁっ…ん、…は…ぁ…ぅ…」

「…その格好でそんなやらしい表情されると、まさに『お色気の術』って感じが…」

「…はぁ…はぁ…っ…」

「……その網タイツ破ってもいいすか?」

「だっ、駄目…っ。借り物だから…こっち外して」

「うーわー。しかもガーターベルトって」

「………」

「…って森田さん、やっとやる気になってくれたんですか?」

「…ん…」
(自分で両膝曲げて左右に開きながら)
| 木村 知世 | ハチクロ | 14:49 | comments(0) | - |
た真垢膿硬弔気鵑肇灰好廛譴┐辰100のお題
52.花本先生に縄でぐるぐる巻きにされた時の格好

「……うぅ…」

「…新手のSMプレイみたいですね、なんか」

「早く解いてよ真山ぁ」

「どうやって自分でやったんすかそれ?」

「え?いや、先生にやってもらった」

「――は!!?え!?なんすかそれ!?
 奥に先生いるの!?」

「うん。ってゆーかいた。もう帰ったけど」

「え、つまり先生今までの俺達のやり取り全部見た
 り聞いたりしてたって訳で…」

「(…今さっき竹本に服借りにいったら丁度いたか
  ら来てもらっただけなんだけど…)」

「うわああああああーーーーーーーー!!?////」

「(つまり51しか見られてないんだけどなぁ〜)」



53.スパッツ

「だだだ大丈夫ですか!?
 身体に縄の跡とかついてませんよね!?」

「ん。なんとか平気☆」

「…で、なんでまた今度は俺のシャツの下に短い黒スパッツ…」

「…スパッツびりびりーって破って〜…みたいなのやりたいかなーと思ってvV」

「だからなんでまたそーゆーマニアックな需要に詳しいんすか」

「え?だから真山の持ってる俺に似た容姿の女の子が出てるAVにそーゆーシーンが…」

「だからなんでそれを見るんですかいちいち!!////;」

「だ、だって…っ、真山君の好みが知りたくて…っ」

「あーもーわかりましたよ!!破きゃいいんでしょ破きゃ!!」

「あっ、敢えてハサミでジャキジャキいってもいいぞ?vV」

「強姦するみたいじゃないですかそれじゃもう!」

「…、…だって初めてしたときお前最初無理矢理だったじゃん」

「やっ、だからあれは俺の中で色々悩みに悩んだ挙げ句我慢できなくての事で…!あの後ちゃんと謝りましたし森田さんだって了解してくれての事だったじゃないすか!」

「んー…」

「なんすかその『気に入らない』みたいな返事は!」

「………」

「…、…も、森田さん?」

「…じゃあしないの?」

「……いや、そう言われたらしたくもなりますけど…」

「…しよ?」

「……はい…////」



54.女物の下着

「…、…で、これは一体」

「スパッツの下に女物の下着☆可愛いだろ?」

「(通りでまた胸があると思った…)」

「ブラ外したい?」

「ゃ…でもそれ、中に偽胸入れてるんですよね?」

「うん」

「………じゃあ外さないでおきます。
 なんかガッカリしそうなんで」

「そっか?」

「はい…」



55.キャビンアテンダント

「次はこれ☆」

「〜〜っ…本格的にコスプレの域に入ってきた気がしますね…」

「あ、ツボった?」

「当たり前でしょう!そのスカーフ的なもので後ろ手に縛ったりそのストッキング破いて後ろから思いっきり突っ…!ハッ!!」

「突っ込みたいのか?」

「……………、……………………………………………………………………………………ハイ…////;」
(聞こえないぐらいの小声)



56.婦人警官

「じゃあこーゆーのも興奮する?」

「…その手錠はどっちがつけるんですか」

「え、つけられたいのか?」

「いや…つけたい派ですけど」

「自分が?」

「いやそうじゃなくて!!森田さんにつけたいってことですよ」

「………」

「…え?嫌なんすか?」

「…ん〜…」

「…あの…」

「…つまり真山君は後ろ手に手錠つけた俺にあ〜んな事をしたい…と」

「…否定はしません」

「具体的には?」

「え?そりゃまぁ騎乗●で…」

「じゃパス」

「えぇー」



57.真山のコート

「次は真山君のコートっ♪」

「…なんか嬉しそうですね?」

「だって真山のだもん♪」

「そんなに俺の服好きですか?」

「うんっ!だって凄い綺麗に畳んでしまってあるから着るとき凄い気持ちいいし。真山の匂いするし♪」

「……じゃあ俺も今度森田さんのシャツとか借りたりとか…」

「入るかな?ゆったり着てるやつならまだしも俺にぴったりのやつとなるとお前じゃちょっときつそう」

「ですよねー…」



58.お風呂上がりの髪縛ってる状態

「汗かいたからシャワー浴びてきた☆」

「あ、また濡れた髪のまま縛って〜」

「いーじゃん楽なんだも〜ん」

「もー」

「あ、でもほらほら、えりあしえりあし☆」

「キスしたくなるんで見せつけてこなくていいですよ////」

「していいよ〜。ほらほらっ」

「…ったくもぅ…」



59.ジャージ

「お風呂あがりといったらこれだよな〜」

「もう見慣れてますねそれは」

「だろ。でも今日はちょっと違うぞっ☆」

「…まぁ、確かに。…いつもなら上はシャツ着てるのに…今日は上もジャージなんですね」

「レアだろ☆写真撮ってもいいよ」

「いや撮りませんから脱ぎ始めないでくださ…ってしかも下着てないんすか!?」

「うん。だからレア☆」

「こ、擦れて感じちゃったりしないんすか!?」

「…ん…実はちょっと…」

「やっぱり」

「…ちょっと、えっちな気分…」

「………」

「……////」

「………触っていいですか」

「…うん…」



60.自前のシャツ+パーカー

「…汚れちゃったから着替えた」

「いや、それは森田さんが我慢しないから〜」

「真山がジャージの上からあんなに擦ってくるからいけないんだぞっ?」

「感じ易すぎるんですよやっぱり〜」

「むーっ…」

「…ちなみに今はちゃんと下着着てますよね?」

「うん。1日でこれ以上イかされ続けるのもきつい気がしてきたし」

「や、でも『真森で森田さんとコスプレえっち100のお題』ですから」

「…まだしたいのか?」

「したいっていうか…森田さんの可愛い喘ぎ声が聞きたいっていうか、感じちゃってる森田さんのえっちな表情が見たいというか、感じてとろとろになっちゃってる森田さんの身体が見たいというか…////」

「…つまり、したいんだな?」

「………はい」

「………」

「ちなみに今も久々に俺のシャツ着てない森田さんにちょっと欲情しかけてます」

「…俺のイくとこ見たから?」

「…そりゃまぁ」



61.褞袍

「…ちょっと緊急避難だなっ」

「は?」

「流石に褞袍なら分厚いから、上から触られても感じないし」

「…なんかあからさまに逃げる森田さん見るのも珍しいですね…」

「や、ちょっとお前の性欲を過小評価しすぎてたかも」

「そうすか?」

「うん」

「…じゃあちなみに今俺が何考えてるかわかります?」

「…うーん……、…………………………………」

「………」

「……、…………………、…………………………………………………………二人羽織プレイとか」

「あ、なんだわかってるんじゃないすか〜」

「今はパス。また今度なっ!」

「いやそう言わずに。折角心が通じ合ってるんすから」

「いやーああぁ真山君に犯されるううぅ〜!!」

「犯しませんよ。嫌って程愛してあげるだけです」

「……その笑顔きらいだ…」



62.山田さんの想像より、親父みたいな格好(つまりステテコ)

「…で、なんで褞袍の下がステテコ…」

「流石にこれには萌えないだろ?」

「や、山田のあの妄想みたいに森田さんに苛められて帯ぐるぐるーってされた俺が逆に強引に、酔った森田さんを攻めたいです」

「……女装で攻めって」

「新しいでしょう?」

「女装したいのか?」

「いや、そういう訳ではなく」

「じゃあ女装した俺に攻められるのは?」

「うーん…まぁ、さっきのセーラー服の時みたいのじゃなければ…」

「お口でするならいいのか?」

「(…ゃ、でも森田さん巧すぎるからなぁ…)」

「ん?嫌?」

「嫌ではないですけど」

「俺にされると自信なくすんだろ」

「………まぁ、そうなんですよねつまり…」

「じゃあいっそ63から俺が攻めで」

「いきません!!『真森で』森田さんとコスプレえっち100のお題ですよ!?」

「ぶーっ」



63.ピータールーカスの顔写真がついたTシャツ(笑)

「………」

「………」

「………」

「…で、なんですかその格好は?」

「ピーターのコスプレ?」

「…私服それなんすか?」

「…の、時も結構あるし」

「………」

「………」

「…次いきましょう」

「あ、流石に萎えたんだ」

「…そりゃまぁ…ねぇ…」



64.首にタオル巻いて彫刻作業中

「じゃあ引き続き『真山君を萎えさせてみよう100のお題』って事で次はこれ〜」

「え?…いや、どこから突っ込んだらいいんすかそれは?」

「え、萌えるのかこれ?」

「萌えますよ。だって森田さんですし」

「ピーターのTシャツは萎えたのに?」

「あれはTシャツにプリントされたの監督の顔のインパクトが凄まじ過ぎるんです」

「大体作業中の俺汗びっしょりなんだけど」

「森田さんの汗びっしょりな姿ならほぼ毎日えっちの時に見てますから」(笑顔)

「………」

「汗びっしょりな森田さん見ると自動的に昨晩の可愛い喘ぎ声あげて必死に俺にしがみついてきちゃったりなんかする森田さん連想しちゃいますから」(笑顔)

「………」

「…疲れてるでしょ」

「うん」

「いつもなら『やだなぁもぉ…真山君のえっちvV』とかやたら可愛い演技してきますもんね絶対」

「やだなぁもぉ…っ、妄想力が豊か過ぎる真山君のえっちぃvV」

「………」

「………」

「…という訳で昨晩の森田さんとかついさっきの森田さんとか思い出しちゃうんで、入れます」

「――えぇっ!!?ちょ、真山流石に俺もう無理」

「可愛く誘ってきたりするからいけないんですよ?
 でも安心してください?騎乗位で許してあげますから」(笑顔)

「だからそれもやだー!!」

「――あ、じゃあこれから先は全部騎乗位で繋がったまんま俺の上で森田さんが次々に着替えていってくれるという新しいコスプレえっちシステムを導入という事で」

「やだ!!」

「いや、斬新でいいじゃないすか!
 それに繋がったまんま着替えるからちゃんと毎度コスプレえっちする事になりますし、お題のタイトルに沿うことも出来ますし!ねっ?」

「そんなの俺無理っ!!」

「無理じゃありませんよ。今はえっちのしすぎで疲れてるからそんな風に言いますけどね、普段の森田さんならきっと恥ずかしがりながらも『あ、でもなんか面白そうだなっ』とか『真山がしたいなら…じゃあ、しよっか?』とか言ってくれて、繋がったまま俺の上で」



『はぁんんー!!真山一着ごとにおっきくなるの駄目ぇー!!』

『っ…無理ですよそんなのっ…
 好きな人に繋がったまま目の前で生着替えされて興奮しない方がおかしいって…っぁ』

『あぁあっやあぁー!!またイっちゃうぅーー!!』



「…とか」



『…あぁん…ん、んんぁ…ゃ、あぁん…っ』

『っぁ…森田さっ、着替えながら腰振るの無理…っ!!気持ち良すぎ…』

『らっ、らっへぇ…もう腰がかっへに動いへとまんらいんらもんん〜』

『あっ…あああぁっ森田さんまた中に…っ!!』

『らっ、らひへぇ!!いっぱいらしてぇ!!』

『――っつつ…っ!!////;』

『――っ…んあああぁーーーーっっ…!!////;』



……………。



『…っ…はぁ…はぁっ…はぁ…はぁ…』

『…はぁ…はぁっ…真山ぁっ…またいっぱい…っ』

『…いっぱい汗かいた…?』

『ん…それに、いっぱい出た…』

…と、自ら腰を浮かせて結合部から溢れる精液を見せつけてくる森田さん。

『…森田さんもいっぱい出しちゃってますよ…?』

『ぁ…っ』

自らの白濁液でまたコスプレ衣装を汚してしまっているの指摘してやれば、彼はまた嬉しそうに笑って

『…でも、これで64着目…コンプリート…だなっ?』

『…そうですね』

『…よしっ、あと36着!』

『…はい』

『…なぁ…次は、真山ので汚しちゃってもいいんだぞ…?』



「…とか大胆告白してくるから、そこで俺は
 『確かにそれもしたいですけど…やっぱ出すのは森田さんの中にしたいです』なんて言って…!!」

「やだー!!もう次いくぞっ!!」
| 木村 知世 | ハチクロ | 23:29 | comments(0) | - |
『真森で森田さんとコスプレえっち100 のお題』
34.花見のリサイタルの格好(三巻ver.)

※2時間後。

「…きっちりした服がいいなら、じゃあこれは?」

「あ、それはまた毎年恒例(ジャイアンリサイタル)の…」

「もう見飽きた?」

「いや、毎年それでファンの人達に森田さんもってかれちゃって正直あんま花見が楽しめないんで今は独占出来て嬉しいです」

「も〜、嫉妬深いなぁ真山君は…」

「あ、それちゃんと上までボタン留めないとさっきつけた跡が見えちゃいますよ?」

「え、どこ?」

「ほら、鎖骨のとこ」

「見えない…」

「ここですよ」
(と、指差して)

「ん〜?」

「…ついでなんでこっちにも跡つけときましょうか」

「えっ…?真山、ちょ…首筋は駄目…っ、ぁ…っ!!////」


35.花見のリサイタルの格好(二回目)

「うぅ…」

「あ、それは美和子さんと山崎さんと呑んだときの衣装ですね?」

「うん…」

「…それだと首筋の跡が隠れちゃいますねぇ」

「〜〜っもう今日キスマークつけんの禁止っっ!!////;」

「え、なんで」

「なんでもっっ!!////」



36.骨折のコスプレ(ギブス+車椅子)

「……っ…」
(車椅子で登場する包帯ぐるぐる巻きで痛々しい姿の森田さん)

「…相変わらず演技うまいですね…」

「あ、でもこれ簡単に取れるようになってるんだぞ?ほらっ、ギプスとかここ外すと簡単に取れるし」

「へー…」(呆)



37.包帯ぐるぐる巻き

「…なんか興味なさそうだからこっちにしてみた」

「…ミイラ?」

「の、コスプレ」

「………」

「………」

「…所々素肌が見えてるのがやらしいんすけど」

「だって下なんも着てないし」

「………」

「…、…なんで無口になんの?」

「…いや…なんつーか…」

「お代官様ごっこの包帯バージョンとかやりたいのか?」

「は!?違いますよ!!////;」

「じゃあなんだよぉ」

「いゃ…その…」

「 ? 」

「(…包帯で縛りながら〜とか想像しちゃっただけです…////)」



38.にゃんざぶろうの着ぐるみ

「らっら〜ら〜いっち〜え〜ん〜だ〜まが〜みっち〜ば〜たぁに〜♪落ちてい〜たならっ、と〜びつこ〜ぉ〜♪」
(ギターとマイク片手に登場)

「うっわ…これこんな近くで見たの初めてですよ…」

「おっかね〜は〜み〜ん〜なっ、寂しが〜り〜♪一人にっ、さ〜せてはいけません〜貴方のっ、黄色いサイフで労れば〜♪」

「………」

「おっかね〜は〜み〜ん〜なっ、た〜くさ〜ん〜の〜お金の〜っ、な〜かま〜を〜連れて〜く〜る〜♪」

「………」

「ラ〜ラ〜、連れ〜て〜く〜る〜♪」

「………」

「ララ、連れて〜き〜てぇ〜…♪」

「………」(拍手)

「…えへ☆」

「その着ぐるみきててもやっぱ仕草は森田さんですねぇ」

「儲かったなぁこのバイトは…vV」(うっとりした表情)

「ちなみにそれ中では何着てんすか?」

「え?なにってそりゃ裸…」

「――はあぁっっ!!?////;」

「…の訳ないだろ?」

「…そ、そうですね…」



39.女物ブレザー制服

「着ぐるみはやっぱ暑いから次いこ次っ!」

「それはどこの制服なんすか?」

「え?これはコスプレショップのやつだけど」

「あぁ…」

「可愛いだろ?」
(一回転してミニスカートを広げて)

「…はい」

「ほらっ、脱がしたいなら脱がしてもいいんだぞ真山っ…じゃなかった、真山先輩っvV」

「またその設定ですか」

「嫌なのかっ?」

「ゃ、全然好きですけど…」

「じゃ、いいじゃん。ほらほらっ、ネクタイが嫌ならリボンもあるんだぞ〜?vV」

「あ、それ可愛いですね…」



40.真山の水着

「…っ真山…っ」

 ――パサッ…

「…へへ。制服気に入ったんだ?」

「………」(脱がせながら頷く)

「ぁ…っ、し、下も脱ぐのか…っ?」

「脱がないとできないでしょう?」

「全部脱ぐのか…」

「脱がすのが楽しいんですよ」

「へぇー…」

 ――パサッ…

「・・・って」

「ん?」

「なんで今回に限って下が俺のなんすか…しかも水着だし」

「あ、忘れてた」

「……次いきましょう」

「萎えた?」

「…せめて森田さんの水着が良かったです」



41.裸フリフリエプロン

「じゃあお詫びに裸エプロンでリベンジ!!☆」

「うっわ、そんなフリフリのどこで買ってきたんすか…」

「え?いつも行くコスプレショップの…」

「あーもういいです」

「でもフリフリエプロンだから新婚さんみたいで可愛いだろ?」

「まぁ確かに可愛いですよ…」

「これで口でしてあげよっか?」

「や、それするくらいなら入れたいです」

「後ろから?」

「ゃ…敢えて騎乗位で」

「それならやだーっ!!」

「いい加減自分で入れるの慣れましょうよ〜」

「やなものはやなんだっっ!!もう着替えてくる!!」

「え、ちょ…!!」



42.素肌にリボンぐるぐる巻き

「この格好ならどうだっ!!☆」

「…これは…確か、いつぞやの俺の誕生日に一度だけやってくれた…」

「今回はピンクのリボンだぞ♪」

「……よく自分で縛れましたね?」

「うーん…どうせ真山が解くと思ったから自分じゃもう解けないんだけど」

「あ、そうなんすか」

「え?」

「じゃあ折角上半身拘束されてるんで、そのまま…」

「えっ…そのままって」

「そのまま入れます」
(正常位の体制にして、片足持ち上げて)

「ぅあ、ま、真山君のえっち…っ、んぁあ…っ!!」

「あ…もう今日何回もしてるからここも簡単に入りますね…」

「あぁっ!!ゃあぁ…っ!!」

「あと68もありますけど、身体もちます?」

「やあぁーー!!んんっ、あぁ!!あーーっっ!!」

「……聞いてないし」



43.42+ネコミミ猫尻尾で『拾ってください』と書かれた段ボールに入ってる感じ

「………」
(段ボールの中から真山をじっと見つめて)

「…やたらえろくないですかそれ。今さっきまでしてた跡がリボンの隙間から見え隠れしてますし」

「それは真山がいっぱいつけるからいけないんだっ」

「ゃ、第一乳首勃ったまんまですし」

「それもお前がいっぱい弄るからいけないんだ!!」

「じゃああっちこっちに森田さんの精液が飛び散ってるのは」

「それもお前が2回もイかせるからいけないんだ!!」

「…すいません」

「わかればよろしい!」

「お詫びの印にそんな捨てられて可哀想な猫耳森田さんを拾ってもう2回ほど…」

「身体もたないから一回休憩!!////;」



44.袴

「…これはどう?」

「あ、また男装ですね」

「うん」

「………」

「………」

「…、……脱がし甲斐がありそうですね…」

「…だんだん発言がするの前提になってきたな」

「や、だって『真森で森田さんとコスプレえっち100のお題』ですし」

「………」

「…流石に疲れてきたって言いたそうな顔ですね」

「……うぅ」



45.巫女服

「――次は巫女さん!!☆」

「うっわ…その腰の穴から手ぇ突っ込みたくなりますね…」

「マニアックだなっ」

「森田さんだからですよ」(笑顔)

「…じゃあ、入れる?」

「いいんすか?じゃあ…」

「あっ…ま、真山君の太いのが入ってくるぅ…!!」

「紛らわしい言い方しないでください」

「あぁっ俺のそんなところにそんな太いものがそんな簡単に入っちゃうのか…っ?…ゃっ、恥ずかしいよ真山ぁ…!!」

「………」

「…あれ、しないのか?」

「やる気なくなりました」

「そか?」



46.セーラー服

「じゃあ王道のセーラー服はどうだっ☆」

「…また俺が先輩の設定ですか?」

「あ、嫌か?なら俺が先輩の設定で」

「普段からそうでしょ」

「へへ。…じゃあ真山君」
(目の前で足を組んで椅子に腰掛けて)

「はい?」

「…正座して」

「は?なんすかいきなり……まぁ、いいですけど」

「あ、手は両脇なっ」
(と、片足を伸ばす)

「――って!?」

「…どう?こーゆーの」
(黒ハイソ履いた片足で真山のぐりぐりやりながら)

「ちょ!!やめてくださいよこんな…!!////」

「嫌?」

「こんな性癖つけたくないですって俺!!////」

「あはは、つきそうなんだ♪」



47.裸に三巻のやたら長いマフラーオンリー

「………」
(体育座り中)

「…ある意味裸リボンよりえろくないすかそれ…」

「………」

「…ほら、恥ずかしいんでしょう?
 ほらっ、もう次行きましょうよ。
 着替えてきていいですから…」

「…マフラーでお代官様ごっこは?」

「――ってそれ待ってたんすか!!////;」

「うん☆
 やらないんなら真山でやっちゃおっかな〜」

「やめてくださいやりますやります!!
 やりますから!!////」

「――あ、待った」

「へ…?」



48.振り袖

「…こっちのがやり甲斐あるよなっ?」

「……相変わらず女物…」

「あ、敢えて男物希望だった?」

「いや…別にそーゆーこだわりは…」

「じゃあ…はいっ」
(真山の手に帯の端っこ持たせて)

「…、……」
(じっとそれを見つめる)

「 ? 」

「………」

「えっ…あの、ちょ、真山…?」

「…敢えて豪快に脱がしてみるとかの方が興奮しません?」

「っ…!!////」



49.タンクトップ

「…真山君が俺の予想以上だったので、ここから暫く裸系はやめます」

「え、なんでですか。
 折角やる気になってきたのに」

「という訳でタンクトップで」

「………」



『――あぁっ真山ぁ!!
 真山っ、もう俺っ…俺イっちゃぅぅ…!!』

『…っ…森田さん、俺も、もう…っ!』

『――っつ…ああぁっ!!////;』

『っ、森田さん…っ!!』

と、そこで一気に自身を引き抜く俺。

『ぁっ…真山…?』

そのまま、捲れて最早『胸しか隠せてませんよ』状態のタンクトップの中に自身を突っ込み…

『――あっ…!?ゃ、まゃっ…いっぱい出て…』

『…っ、…はぁ…』

『…う〜…』
(顔に飛んだ白濁を指で取りながら)



「………」

「…真山?」

「…一回こーゆーのしちゃ駄目すか?(↑)」

「…やっぱマニアックだな、真山…」

「(いや…でもそれなら森田さんが女体化した設定でこれの方がいいか…?)」

「…本物のは無理だけど、ブラ越しでいいならも一回偽胸つけてきてやろっか?」

「――っ流石森田さんっっ!!vV」

「…お前考えてること分かり易すぎ」



50.自前のシャツ

「ついに50まできたな☆」

「…久々に森田さんが自分のシャツ着てんの見たんすけど」

「えへへ。
 それだけ俺が真山君のシャツが好きって事だなっ」

「……////」

「あ、じゃあたまには俺のシャツ着てみる?」

「え、いいんすか?
 でも森田さんのじゃ俺にはちょっときついかも…」

「俺自分のは結構ゆったりしてんのしか着ないから
 たぶん真山でも着れるぞ?」

「あ、まじですか。じゃあ試しに…」

「………」

「…あ、確かに俺でぴったりかも」

「だろ?」

「つか、これ俺用のサイズじゃないですか」

「えへへ。
 これならなんかあった時真山も俺の着れるだろ?」

「…森田さん…」



51.竹本君の服

「…竹本のやつはやっぱちっちゃいかも…」

「…確かに」

「………」

「………」

「…あれ、襲わないの?」

「…竹本の匂いさせた森田さんを襲う気には…」

「ちぇー」

「え、やる気だったんですか?」

「じゃあもう着替えてこよーっと」

「ちょ、森田さん…!?」
| 木村 知世 | ハチクロ | 04:25 | comments(0) | - |
◆愎真垢膿硬弔気鵑肇灰好廛譴┐辰100 のお題』
17.浴衣

「次はこれ☆」

「あ、今回は男物なんですね?」

「うん」

「………」

「………」

「…、…なんかその格好見てるとみんなで温泉旅行行ったときのこと思い出しますね?」

「…温泉で2人きりなのをいいことに俺がくたくたになるまでえっちな事したこととか?」

「……それはあんたが無防備にもくっついて肩に頭のっけてきたり、甘えたような声で俺の名前呼んだりしたからいけないんです」

「………」
(真山の隣に座って、肩に頭を乗せて)

「…そうそう、そんな感じで」

「…っ…真山ぁっ…」
(やたらと色っぽい声)

「それですよそれ!!」

「…襲いたくなった?」

「……今は我慢します」

「へへ」



18.真山のシャツ+ストッキング+ガーターベルト

「じゃ、我慢してる真山を誘っちゃおうかな〜?」

「ってまた俺のシャツなんか着て…!」

「…これ、どう?」
(長いシャツをちらっとめくってガーターベルトをちらっと見せて)

「…、……っ!!」

「こーゆーの好き?」

「…俺のシャツとそれはかなり…、…その、きますね…////」

「したい?」
(ガーターベルトをパチンと外して)

「〜〜っ…////;」



19.バスタオル一枚

「じゃあこれならどうだっ!!」
(裸に女の人の巻き方で登場)

「――っつつ!!////;」

「ぁ…でもこれ、なんか…」

「え?」

「…、…なんか、くすぐったいっていうか…擦れてちょっと感じる」

「………」

「………」

「…我慢できないんすけどその発言」

「あ、したくなった?」

「………」(頷く)

「…じゃあちょっとだけなら」

「……っ…」
(後ろから、タオルの上から胸に刺激を与える)

「ぁ…っ」

「気持ちいい?」

「…ん、…ぅん…っ」

「………」

「はぁ、ぁ…あぁっ、真山そんな強く…っ!?」

「………」

「んぁ…あ…あぁああっ!!んんーー…っ!!////」



20.カーテン一枚

「…バスタオル汚れた…」

「何か替えはないんすか?」

「そこにカーテンがあるから持ってきて」

「――ってこれはまたいつぞやの花本先生の部屋のカーテン!!まだ返しに行ってないんすか!?」

「ん?や、俺が切ったりしちゃったからもういらないって言われたし。もらった」

「あ、そうなんすか…
 あれからこれ着て外出たりしてませんよね?」

「してないよ」
(カーテンを奪って身体に巻いて)

「お前の所為で乳首が敏感になっちゃったから素肌に直だと擦れて変な気分になるし」

「………」

「………」

「…いろいろ想像しちゃうんでそれそろまともな服着てくれませんか?」

「あ、やっぱ真山はまともに着た服をじっくり脱がしていきたい派なのか」

「いや、そうって訳でもないですけど…!!////;」



21.ナース服

「じゃ、定番のナース服はどう?」

「………なんでまた女物の下着を」

「いやん真山くんめくっちゃやだぁ☆」

「わざとらしいですよ」

「…ぶーっ。だってナース服だしさー。男物の下着が見えたら萎えるじゃん」

「まぁそうですけど」

「ズボンの看護士さんの格好のが良かった?」

「や、そうじゃなくて…」

「 ? 」

「…下は掃かないで欲しかったんですけど…」(小声)

「………」

「………」

「…あぁ。つまり真山はそのまま脱がさないで入れちゃいたい派なのか」

「……っ」(頷)

「う〜ん…」



22.女物のスーツ

「ならナース服よりこれのが良くないか?パンストびりびりーってできるぞっ?」

「よくそんなマニアックな需要に詳しいですね?」

「え?だって前にお前が持ってたAVにそんなシチュエーションのがあって」

「わーわーわーーー!!////;」

「だから好きなのかなーって思ったんだけど。違うのか?」

「いや…ぇ、えーっと…」

「歯で穴あけたりしたくないのか〜っ?」

「〜〜っしたいですけど…っ!!」

「ん?」

「……、…今は我慢します…////;」



23.22のパンスト無しver.

「じゃあ脱ごーっと」

「………」

「………」

「………」

「…、…ん?」

「…え、な、なんすか?」

「脱がしたいのか?」

「へ!?////」

「だって、なんかちらちら見てるから」

「ぇ…////」

「いいよ?脱がして」

「いっ、いや!いいですよそんな別に!////」

「いいってばぁ〜」

「いいですよもう!!さっさと脱いでください!!////」

「ほらほらっ、脱がしていいんだぞ〜?」

「素足触りたいんだから早く脱いじゃってくださいよ!!////」

「え」

「あ」

「…、……」

「……ぅ…////」

「…真山、素足のが好きだったのかぁ」

「ぅ…っ、だ、だから早く脱いじゃってくださいよ!!////」

「えへへ〜。うんっ」



……………。



「…さ、思う存分触っていいぞ?」
(満面の笑みで座って足を伸ばして)

「……っ…」
(素足をそっと撫でる)

「…ん…、…気持ちい?」

「…、…はい…」



24.体操服+ブルマ

「じゃあ素足がいいならこれはどうだ?」

「…なんか森田さんが着るとやたらえろいですよそれ」

「あ、真山は体操服はブルマの中に入れて欲しい派?」

「いやっ…別にそんなこだわりとかは別に…」

「じゃあ服の中に手ぇ突っ込みたい派?」

「ぁ…それはあるかも」

「いいよ入れて。ほらほらっ」

「なんでそんな楽しそうに言うんすかもぅ…」

「ほら早くーっ」
(真山の腕引っ張って体操服の中に突っ込んで)

「――ってちょっ…!!////」

「あはは。お前顔真っ赤。そんなにやりたかったんだ?」

「いっ…ゃ、その…!!////」



25.リカさんみたいな格好

「次これなっ」

「なんか女物の服が続きますね」

「………」

「………」

「…、…感想は?」

「…聞きたいんですか?」

「…俺じゃやっぱ違う感じに見える?」

「…まぁ、そうですけど…」

「じゃ、やーめた。次いこ次っ」

「………」

「………」(脱いでる)

「(…森田さん…。俺は…もう、あの人なんかじゃなくて『森田さん』じゃなきゃ駄目なんですよ…?わかってるんすか…?)」



26.山田さんみたいな格好

「じゃーこれはどうだっ☆」
(山田さんの蹴り入れる時のポーズ)

「え゛…も、森田さん…まさかそれ…」

「うん?」

「…や、山田のじゃ…」

「そうだぞ?」

「なんで持ってんすか…」

「女装したいから貸してって言ったら貸してくれた☆」

「よく貸してくれましたね…」

「へへ。あいつは俺に貸りがあるからなっ☆」

「へー…、…つか、よくサイズ合いましたね?あ、また胸入れてんすか?」

「うん、入れてるー。どうどう?美乳vV山田みたいだろ?vV」

「いや、可愛いですけど…なんか、山田の格好だと素直に喜べないっていうか…」

「あー、俺美脚じゃないしなー…」

「いや、美脚は美脚だと思いますよ?」

「そっかぁ?」

「そうじゃなきゃこんなに触りたくなりませんよ…」

「…へへ。そっかぁ…」



27.美和子さんの眼鏡とスーツ

「…、…それは、まさかとは思いますけど…」

「たぶんそれで合ってるぞ☆」

「……、…よく…貸して貰えましたね…」

「えへ☆」

「まさかまた妙なこと言って借りたんじゃないでしょうね?」

「うん?あ〜…真山にコスプレ100パターン見せなきゃいけないんだーって言ったら喜んで貸してくれたけど?あと真山の好きそうなコスプレのアドバイスもしてくれたし。あと、これから着る中にも実は美和子さんがお勧めしてくれたやつがー…」

「〜〜っ…」



28.27の野宮さんの眼鏡ver.

「じゃあこ…」

「なんですかその眼鏡は」

「…れはどう?」

「…質問に答えてください」

「…野宮さんの」

「なんであるんすか」

「スペア貸してくれた」

「どうやって借りたんすかこれは?」

「ん?これも美和子さんに言った時とおんなじように頼んだだけだぞ?そしたらさっき着てたあれとか真山なら喜ぶぞ〜ってアドバイスしてくれて…」

「その見返りにやらしいこと要求されませんでしたよね?」

「キスだけなっ」

「――はぁあ!?」

「う・そ☆」



29.27の山崎さんの眼鏡ver.

「あ、これも美和子さんが貸してくれたんだぞ?ほらほらっ、山崎さんの♪」

「なんで山崎さん…」

「美和子さんが面白いからかけてみなさいって」

「面白くなんかないですよ…」

「んー…そっかぁ?もう眼鏡シリーズ飽きた?」

「んー…まぁ、服装自体は変わりませんしねぇ…」

「そっかぁ?」



30.犬耳犬尻尾

「じゃあがらっと変えてこれとかどう?」
(四つん這いで)

「また一気に違う感じになりましたねぇ」

「可愛いだろ?」

「………」(頷)

「えへ☆」
(四つん這いで尻尾フリフリ)

「…またしたくなりそうなんであんま誘わないでください…////」



31.寝間着

「じゃあこれー」

「ってそれ俺が買ってあげた寝間着じゃないすか。コスプレなんですかそれは?」

「いいの!真山が喜びそうな服ベスト100なんだっ!」

「違いますよ、『真森で森田さんとコスプレえっち100のお題』でしょう!?って…」

「 ? 」

「…今気付いたんすけど、これってつまり俺、100パターンのコスプレした森田さんと毎回えっちしないといけなかったんじゃないすか…?」

「まぁそうともとれるな」

「うわー、もう31着目なのにまだ数える程しかしてないじゃないすか…うっわー…」

「…で、この寝間着の感想は?」

「えー…そうですねぇ…なんつか…」

「うん」

「なんつか、こないだ風邪引いた森田さんがそれ着てたの思い出しますね」

「あぁ…真山君ってば熱で苦しんでる病人にあんな激しい行為するんだもんなぁ…っ」(嘘泣き)

「だってそれはあんたがあんな潤んだ目であんなに誘ってくるからつい欲情して…!!////」



32.ミニスカ+ニーソ

「じゃあこれは?絶対領域に欲情する?」
(ただでさえ短いスカートをギリギリまでめくってニーソとの間に見える素肌を見せて)

「つかそれ下なに履いてんすか一体!?」

「え?女物の下着だけど」

「…、……////」
(自らスカートめくって確認する真山)

「………」

「…またですか」
(めくったスカートを戻して)

「うん」

「……本格的にしたくなってきました…////」



33.執事

「次はこれだなっ☆」

「急に男装に戻りましたね?」

「や、俺だって真山君の要望に応えてメイド服ばっか着てらんないし」

「俺そんなにコスプレの要望出した覚えないですけど!?」

「んもぉ、わかってないなぁ真山君は…
 折角先輩がマンネリ化防止のために色々模索してやってるってのに」

「マンネリ化防止って;;」

「ほら、こないだは媚薬とか用意したろっ?」

「あぁ…確かに」

「だからさ、女装ばっかじゃなくてたまには男装とかもしないと飽きちゃうかな〜と思って…」

「…、……」

「…真山?」

「…まぁ、確かにそれはそうですね…」

「………」

「…執事な森田さんにこんな事するってのも確かにいいかも…」

「――っん…っ!!」

「…ん…、ぁ…なんか、いいですねやっぱこれ…」

「っぁ…まや、ま…」
| 木村 知世 | ハチクロ | 21:58 | comments(0) | - |
『真森で森田さんとコスプレえっち100のお題』
『真森で森田さんとコスプレえっち100のお題』

「さっ、真山。これから100のお題だぞ☆」

「なんかやけに楽しそうですね…」
(…と、リストを見る真山)

「――ってこれ一部コスプレじゃないんじゃ」

「あー!!全部見る前にリスト見るの禁止だぞ!」
(リストを奪う)

「…それじゃ、着替えてくるからなっ☆」

「あ、はい…」



……………。



「(………、…不安だ…)」



1.裸エプロン

「――さっ、まずはこれだぞ☆」

「ってしょっぱなから露出度高すぎませんかそれ!!」

「いーの!まだ99もあるんだぞ?やりたいものからやるから真山は俺のコスプレ見て感想言えばいいの!」

「ぇ、感想?」

「…、…ないのか?俺の裸エプロンぐらいじゃもう真山君は興奮しなくなっちゃったのか?」

「え…いゃ、そんな事はないですけど…」

「っ…やっぱりそうか…
 初めて俺が裸エプロンでお出迎えした時なんかいきなり抱きついて」



『森田さんっ…こんなの俺、もう我慢できませんよ…!!』

なんて言いながらエプロンの上から乳首を弄ってくる真山。

『…っ、真山っ…ぁ…あぁっ、んん…!!』

真山の所為ですっかり敏感な身体にさせられちゃってる俺は、エプロンの上からでもすぐに感じて反応を示してしまって。



……………。



『…森田さん…』

『…ぁ…』

台所の縁に手をつかされ、腰を突き出すように促されると秘所に猛ったものを押し当てられて…

『――あっ…あああぁっ!!真山っ、真山あぁ!!』



「なんて事したくせに…もう俺じゃダメなのか真山ーっ??」

「わー!!わー!!そんな事大声で言わないでくださいよ!しかもそんな格好で!////;」



2.裸割烹着

「…という訳で裸エプロンぐらいじゃ満足出来ない真山君のために意外性を求めた格好にしてみた」(涙声)

「…え。それ…ちょ、後ろ向いてくれません?」

「ん」

「…、…なんで裸割烹着?」

「三角巾もついてるぞっ」

「それは見ればわかりますけど…、…いや、普通は裸エプロンじゃないんですか?」

「だって真山がもう普通の裸エプロンぐらいじゃ興奮しないって言うからっ…」

「言ってませんよ俺は!!俺をそんな特殊な性癖持ってるみたいに言うのやめてください!!」

「じゃあ裸割烹着は?」

「…いや、………正直に、ですか?」

「うん」

「……興奮しないって言ったら嘘になります」

「真山ぁーーーっっ!!vV」

「――って抱きつかないでくださいよその格好で!!我慢出来なくなるでしょ!!////;」

「あはは、したいんだ真山」

「……、…あと98我慢したらします」

「えへへ」



3.サンタ服(ズボンver.)

「次はこれなっ☆」

「あ、急に定番のになりましたね…毎年見てるやつだし」

「クリスマスシーズンはこれ着てるとあったかいからなー♪」

「…一着駄目にしましたけどね」

「それは真山が着たままイかせるから悪い」

「感度の良すぎる森田さんが悪いんです」

「………」

「………」

「…毎年サンタ服の俺に興奮する真山が悪い」

「すいませんそれは認めます…////」



4.サンタ服(ミニスカver.)

「――という訳で次はレアなミニスカサンタな俺っ!!☆」

「――っ!!////;
 どっ、どこで借りてきたんすかそんなの!?」

「え?商店街の人が是非着てくれって言うから実は毎年着てるけど。…真山が気付いてないだけで」

「なんで俺以外にそんな可愛い格好見せるんすか!!その白い生足を狼みたいな奴らに舐め回すような目つきで見られてますよ絶対!!それでいつしか我慢出来なくなった男達が我先にと無防備な森田さんに覆い被さって…」



『――ってなっ、なに!?なんだ!?おっ、お触りは禁止だぞっっ!?って、どこ触っ…!?』



……………。



『ぁ…あ、あーーー!!やぁあっ!!真山ぁ!!真山助けてぇぇーーー…っ!!』



「…みたいな事に」

「ならなかったぞ?写真撮影会やったけど」

「やったんすか!!なんで言わないんすかそんな大事な事を!!」

「だって言ったらお前反対するから」

「しますよ!!当たり前でしょう!?じゃっ、じゃあなんですか!?この白い生足はいやらしい目つきの変態オヤジ達にもう触られたとか言うんですか!?」

「触られてはないよ。撮影会もお金とったし」

「じゃあ何されたんですか!舐められたんすか!!擦られたんすか!!それとも●●●(ピー音)ですか!!」

「いやそんな事されてな」

「信用できませんよ!!それともなんですか、△△△(ピー音)ですか!?それともまさか…!!」

「………」



5.真山のスーツ

「…やっぱ普通のにする」

「――って誤魔化そうとしたって駄目ですよ!?さっきのミニスカサンタでは一体誰に犯さ、…」

「…ん?」

「…ってそれ俺のスーツなんすけど」

「いいじゃん、真山も着て欲しいだろ?」

「いや、全然…」

「俺が着たスーツに残った残り香で興奮して一人で●●●(ピー音)とかしたいんだろ」

「………」

「…なっ?」

「…、……////」



6.素肌に真山のシャツ一枚

 ――パサッ…

「…なんで目の前で脱ぎ始めたんすか」

「え?だって次これだし」
(とか言いながらネクタイ外し始める森田さん)

「これ、って…」

「目の前で脱ぐ方が興奮するだろ?」
(下も脱ぎ始める)

「…まさか森田さん」

「うん。それ☆」
(パンツも脱いで体育座り)

「……、………」

「…ん?どした?」

「…やばいですその格好にそのポーズは」

「あ、やっぱそうなんだ?そうだよな?お前の持ってる俺に似た髪型の女の子が出てくるAVでもこんな格好でこうやって足開いて…」

「………」

「…真山先輩っ…私のここに先輩の熱いの、ください…っ」

「――っっつ…!!////;」

「…で、いいんだっけ?」

「っすいません森田さんやっぱり我慢出来ません!!////;」

「――ってまゃっ…うわ!?いきなりか!?ぁっ、真山まだ俺濡れてなっ…あぁっ、ん…んん、ぁ、ゃ…!!」



7.ウエディングドレス

「…っぁ…は…ぁ…はぁ…はぁ…」

「…っ、森田さんそんな色っぽい表情でそんな純白のドレス着られると変な方向に頭いっちゃいますって…」

「だっ、だって真山があんなに激しくするからっ…」

「で、次はウエディングドレスプレイでいいんですか?森田さんすぐ感じるから、すぐ汚しちゃいますよ?」

「うぅ〜…」

「あ、それとも俺が森田さんのドレスの下から入ってフェr…」

「そーゆーのは俺がする!」

「せっかくのドレスが汚れちゃいますよ?」

「いーの!」

「駄目ですって…それにするならせめてさっきのシャツでしてもらった方が俺も気分がのるんですけど…」

「……さっきの?」



8.素肌に真山のスーツのシャツとネクタイオンリー

「…これならいいのか?」

「(あ、なんかネクタイが乱れててえろい…)」

「真山っ?」

「あ、はい…」

「聞いてるのか?」

「(…このネクタイで森田さんの手首縛って二回戦したいとか言ったらさせてくれるかなーこの人…)」

「………むーっ…」



9.8+ネコミミネコ尻尾

「ならこれならどうだっ」

「(ぁ、えろ…)」

「まだだめ?」

「(あー…この長い尻尾で森田さんのアレとかあそことか擦ったり出し入れしたりしてあげたい…)」

「……むーっ…」



10.9のウサミミウサ尻尾ver.

「ならこれならどうだっ!」

「(とか妄想してる間にいつの間にウサミミに!?)」

「耳も尻尾もふわふわだぞ?可愛い?」

「ぁ…ほんとだ、ふわふわで…」
(とか呟きながらお尻に挟んだだけ状態の尻尾を手に取って)

「ぁっ、真山…っ?」

「…可愛がってあげますから。じっとして」

「んぅ、ぁ…あぁん…!!」
(四つん這いにさせられて、ふわふわの尻尾で身体中を弄られて)

「…あー…すげー可愛い…森田さん…」



11.馨に借りたシャツ

「…っん…はぁっ…はぁ…はぁ…っ」

「…汚れちゃいましたね。脱ぎましょっか」

「ぁっ…真山ぁ…」

「えーと、着替えのシャツはー…と…」

「…真山…そこにある、から…っ」

「え?これ、………、………誰のですかこれ」

「カオルの」
(奪って袖を通し始める)

「駄目です、脱ぎましょう」

「なんでー?」

「俺以外の奴のシャツ着るとかやめてください」

「だって着ないとお前またするだろ」

「する気だから脱いでって言ってるんです。ほら脱いで!」



12.花本先生の白衣

「うぅっ…じゃあこれじゃ駄目?」
(と、白衣に袖を通して)

「裸で白衣羽織るとかえろすぎでしょそれ!!駄目です!!////;」

「これはカオルのじゃないぞ?」

「それでも駄目!花本先生のでしょこれは!?大体どっから持ってきたんすかこんなの!!」

「え、だってせっかく100のお題なんだしいろんな格好した方が真山喜ぶかな〜と思って」

「だからって俺の前で他の奴の服は着ないでくださいって言ってるでしょう!?」

「でもお前今ちょっと反応したじゃん」

「ゃ、それは…!!だって、森田さんが着るとか、大体裸の上にそれだけとか、反応しない訳がないでしょう!?無理ですよ!!」

「じゃ、いいだろ?」

「だからって花本先生のは駄目です」

「なんでー?」

「なんでも!着たいんなら俺が買ってあげますから!」

「じゃあ買って?今度裸白衣でお出迎えするから」

「いいですけど…気に入ったんすか白衣?」

「んーん。真山が好きそうだから♪」

「――っ…」




13.女装(真山の服一式と偽物の胸つけただけ)

「――じゃ、次はこれ☆」

「………なんすかその胸の膨らみは」

「変?」

「いや、似合いすぎてて怖いくらいです。もし森田さんが女の人だったらこんな感じなのかなーとか思っちゃいますね…」
(胸をじっと見る)

「…触っていいよ」

「ぇ」

「触って」

「え、ぁ」
(手を引かれて掌で直接胸に触らされる真山)

「どう?」

「………結構柔らかいんですね、これ…」

「…ん」

「………」

「…んっ、ぁ…!!真山っ、そんな強く揉んじゃやだ…ぁっ」

「え、感じるんすか?」

「いや全く」

「………」



14.13+真山の眼鏡

「…ついでに眼鏡とかどう?」

「ってまた勝手に人の眼鏡を…!!」

「うぁ…度がきつっ…」

「当たり前でしょう、ほら、早く返して!」

「う〜…」



15.伊達眼鏡+メイド服

「お前のはかけてらんないから伊達にしてみた」

「…で、何故にメイド服になるんすか」

「や、たまには王道もやっとかなきゃかな〜って思って」

「はぁ…」

「…嫌?」

「嫌じゃないです可愛いですよ…」

「あ、せっかくメイド服だからあれやろっか?
 『ご主人様、ご奉仕させて頂きます』っての」

「――ってなんで俺の服脱がそうとするんすか!!」

「や、だからご奉仕」

「ゃ、ちょ、やめてくださいよそんな森田さんにされるなら俺がしたいし!」

「だーめっ!俺がするの!それに今なら俺の眼鏡にかけちゃったりもできるんだぞっ?」

「俺はそんな趣味はありませんよ!!////;」

「一回くらい経験しときたいくせに☆」

「したくありません!!////;
 だっ…そ、それに森田さん、奉仕ならもっと違うことしてくださいよ」

「何?違うのって」

「ゃ、例えば…ほら、自分で上に乗って自分で入れて動いて俺のことイかせてくれるとか…」

「それはやだ」

「なんでですか、メイドさんのつもりなら今俺ご主人様なんすよ?」

「それでもやだーっ!自分で入れんの嫌いなんだー!」



16.女物の水着(パレオとかみたいなやつ)

「(…あのままだと俺がやるまで脱がせてくれなさそうだったし)…次はこれなっ」

「――ってまた胸があるし!」

「あ、これも結構リアルだろ?触る?」

「触りませんよもう!////;」
| 木村 知世 | ハチクロ | 22:09 | comments(0) | - |
『真森で森田さんとコスプレえっち100のお題』
『真森で森田さんとコスプレえっち100のお題』

「さっ、真山。これから100のお題だぞ☆」

「なんかやけに楽しそうですね…」
(…と、リストを見る真山)

「――ってこれ一部コスプレじゃないんじゃ」

「あー!!全部見る前にリスト見るの禁止だぞ!」
(リストを奪う)

「…それじゃ、着替えてくるからなっ☆」

「あ、はい…」



……………。



「(………、…不安だ…)」



1.裸エプロン

「――さっ、まずはこれだぞ☆」

「ってしょっぱなから露出度高すぎませんかそれ!!」

「いーの!まだ99もあるんだぞ?やりたいものからやるから真山は俺のコスプレ見て感想言えばいいの!」

「ぇ、感想?」

「…、…ないのか?俺の裸エプロンぐらいじゃもう真山君は興奮しなくなっちゃったのか?」

「え…いゃ、そんな事はないですけど…」

「っ…やっぱりそうか…
 初めて俺が裸エプロンでお出迎えした時なんかいきなり抱きついて」



『森田さんっ…こんなの俺、もう我慢できませんよ…!!』

なんて言いながらエプロンの上から乳首を弄ってくる真山。

『…っ、真山っ…ぁ…あぁっ、んん…!!』

真山の所為ですっかり敏感な身体にさせられちゃってる俺は、エプロンの上からでもすぐに感じて反応を示してしまって。



……………。



『…森田さん…』

『…ぁ…』

台所の縁に手をつかされ、腰を突き出すように促されると秘所に猛ったものを押し当てられて…

『――あっ…あああぁっ!!真山っ、真山あぁ!!』



「なんて事したくせに…もう俺じゃダメなのか真山ーっ??」

「わー!!わー!!そんな事大声で言わないでくださいよ!しかもそんな格好で!////;」



2.裸割烹着

「…という訳で裸エプロンぐらいじゃ満足出来ない真山君のために意外性を求めた格好にしてみた」(涙声)

「…え。それ…ちょ、後ろ向いてくれません?」

「ん」

「…、…なんで裸割烹着?」

「三角巾もついてるぞっ」

「それは見ればわかりますけど…、…いや、普通は裸エプロンじゃないんですか?」

「だって真山がもう普通の裸エプロンぐらいじゃ興奮しないって言うからっ…」

「言ってませんよ俺は!!俺をそんな特殊な性癖持ってるみたいに言うのやめてください!!」

「じゃあ裸割烹着は?」

「…いや、………正直に、ですか?」

「うん」

「……興奮しないって言ったら嘘になります」

「真山ぁーーーっっ!!vV」

「――って抱きつかないでくださいよその格好で!!我慢出来なくなるでしょ!!////;」

「あはは、したいんだ真山」

「……、…あと98我慢したらします」

「えへへ」



3.サンタ服(ズボンver.)

「次はこれなっ☆」

「あ、急に定番のになりましたね…毎年見てるやつだし」

「クリスマスシーズンはこれ着てるとあったかいからなー♪」

「…一着駄目にしましたけどね」

「それは真山が着たままイかせるから悪い」

「感度の良すぎる森田さんが悪いんです」

「………」

「………」

「…毎年サンタ服の俺に興奮する真山が悪い」

「すいませんそれは認めます…////」



4.サンタ服(ミニスカver.)

「――という訳で次はレアなミニスカサンタな俺っ!!☆」

「――っ!!////;
 どっ、どこで借りてきたんすかそんなの!?」

「え?商店街の人が是非着てくれって言うから実は毎年着てるけど。…真山が気付いてないだけで」

「なんで俺以外にそんな可愛い格好見せるんすか!!その白い生足を狼みたいな奴らに舐め回すような目つきで見られてますよ絶対!!それでいつしか我慢出来なくなった男達が我先にと無防備な森田さんに覆い被さって…」



『――ってなっ、なに!?なんだ!?おっ、お触りは禁止だぞっっ!?って、どこ触っ…!?』



……………。



『ぁ…あ、あーーー!!やぁあっ!!真山ぁ!!真山助けてぇぇーーー…っ!!』



「…みたいな事に」

「ならなかったぞ?写真撮影会やったけど」

「やったんすか!!なんで言わないんすかそんな大事な事を!!」

「だって言ったらお前反対するから」

「しますよ!!当たり前でしょう!?じゃっ、じゃあなんですか!?この白い生足はいやらしい目つきの変態オヤジ達にもう触られたとか言うんですか!?」

「触られてはないよ。撮影会もお金とったし」

「じゃあ何されたんですか!舐められたんすか!!擦られたんすか!!それとも●●●(ピー音)ですか!!」

「いやそんな事されてな」

「信用できませんよ!!それともなんですか、△△△(ピー音)ですか!?それともまさか…!!」

「………」



5.真山のスーツ

「…やっぱ普通のにする」

「――って誤魔化そうとしたって駄目ですよ!?さっきのミニスカサンタでは一体誰に犯さ、…」

「…ん?」

「…ってそれ俺のスーツなんすけど」

「いいじゃん、真山も着て欲しいだろ?」

「いや、全然…」

「俺が着たスーツに残った残り香で興奮して一人で●●●(ピー音)とかしたいんだろ」

「………」

「…なっ?」

「…、……////」



6.素肌に真山のシャツ一枚

 ――パサッ…

「…なんで目の前で脱ぎ始めたんすか」

「え?だって次これだし」
(とか言いながらネクタイ外し始める森田さん)

「これ、って…」

「目の前で脱ぐ方が興奮するだろ?」
(下も脱ぎ始める)

「…まさか森田さん」

「うん。それ☆」
(パンツも脱いで体育座り)

「……、………」

「…ん?どした?」

「…やばいですその格好にそのポーズは」

「あ、やっぱそうなんだ?そうだよな?お前の持ってる俺に似た髪型の女の子が出てくるAVでもこんな格好でこうやって足開いて…」

「………」

「…真山先輩っ…私のここに先輩の熱いの、ください…っ」

「――っっつ…!!////;」

「…で、いいんだっけ?」

「っすいません森田さんやっぱり我慢出来ません!!////;」

「――ってまゃっ…うわ!?いきなりか!?ぁっ、真山まだ俺濡れてなっ…あぁっ、ん…んん、ぁ、ゃ…!!」



7.ウエディングドレス

「…っぁ…は…ぁ…はぁ…はぁ…」

「…っ、森田さんそんな色っぽい表情でそんな純白のドレス着られると変な方向に頭いっちゃいますって…」

「だっ、だって真山があんなに激しくするからっ…」

「で、次はウエディングドレスプレイでいいんですか?森田さんすぐ感じるから、すぐ汚しちゃいますよ?」

「うぅ〜…」

「あ、それとも俺が森田さんのドレスの下から入ってフェr…」

「そーゆーのは俺がする!」

「せっかくのドレスが汚れちゃいますよ?」

「いーの!」

「駄目ですって…それにするならせめてさっきのシャツでしてもらった方が俺も気分がのるんですけど…」

「……さっきの?」



8.素肌に真山のスーツのシャツとネクタイオンリー

「…これならいいのか?」

「(あ、なんかネクタイが乱れててえろい…)」

「真山っ?」

「あ、はい…」

「聞いてるのか?」

「(…このネクタイで森田さんの手首縛って二回戦したいとか言ったらさせてくれるかなーこの人…)」

「………むーっ…」



9.8+ネコミミネコ尻尾

「ならこれならどうだっ」

「(ぁ、えろ…)」

「まだだめ?」

「(あー…この長い尻尾で森田さんのアレとかあそことか擦ったり出し入れしたりしてあげたい…)」

「……むーっ…」



10.9のウサミミウサ尻尾ver.

「ならこれならどうだっ!」

「(とか妄想してる間にいつの間にウサミミに!?)」

「耳も尻尾もふわふわだぞ?可愛い?」

「ぁ…ほんとだ、ふわふわで…」
(とか呟きながらお尻に挟んだだけ状態の尻尾を手に取って)

「ぁっ、真山…っ?」

「…可愛がってあげますから。じっとして」

「んぅ、ぁ…あぁん…!!」
(四つん這いにさせられて、ふわふわの尻尾で身体中を弄られて)

「…あー…すげー可愛い…森田さん…」



11.馨に借りたシャツ

「…っん…はぁっ…はぁ…はぁ…っ」

「…汚れちゃいましたね。脱ぎましょっか」

「ぁっ…真山ぁ…」

「えーと、着替えのシャツはー…と…」

「…真山…そこにある、から…っ」

「え?これ、………、………誰のですかこれ」

「カオルの」
(奪って袖を通し始める)

「駄目です、脱ぎましょう」

「なんでー?」

「俺以外の奴のシャツ着るとかやめてください」

「だって着ないとお前またするだろ」

「する気だから脱いでって言ってるんです。ほら脱いで!」



12.花本先生の白衣

「うぅっ…じゃあこれじゃ駄目?」
(と、白衣に袖を通して)

「裸で白衣羽織るとかえろすぎでしょそれ!!駄目です!!////;」

「これはカオルのじゃないぞ?」

「それでも駄目!花本先生のでしょこれは!?」


13.女装(真山の服一式と偽物の胸つけただけ)
14.真山の眼鏡に真山の服一式
15.メイド服
16.女物の水着(パレオとかみたいなやつ)
17.浴衣
18.ストッキング+ガーターベルト
19.バスタオル一枚
20.カーテン一枚
21.ナース服
22.女物のスーツ
23.シーツ一枚
24.体操服+ブルマ
25.リカさんみたいな格好
26.山田さんみたいな格好
27.美和子さんの眼鏡
28.野宮さんの眼鏡
29.山崎さんの眼鏡
30.犬耳犬尻尾
31.寝間着
32.ミニスカ+ニーソ
33.執事
34.花見のリサイタルの格好(三巻ver.)
35.花見のリサイタルの格好(二回目)
36.にゃんざぶろう(うろ覚え)の着ぐるみ
37.骨折のコスプレ(ギブス+車椅子)
38.包帯ぐるぐる巻き
39.女物ブレザー
40.真山の水着
41.フリフリエプロン
42.素肌にリボンぐるぐる巻き
43.『拾ってください』と書かれた段ボールに入ってる感じ
44.袴
45.巫女服
46.セーラー服
47.三巻のやたら長いマフラーオンリー
48.振り袖
49.タンクトップ
50.自前のシャツ
51.竹本君の服
52.花本先生に縄でぐるぐる巻きにされた時の格好
53.スパッツ
54.女物の下着
55.キャビンアテンダント
56.婦人警官
57.真山のコート
58.お風呂上がりの髪縛ってる状態
59.ジャージ
60.自前のシャツ+パーカー
61.褞袍
62.山田さんの想像より、親父みたいな格好
63.ピータールーカスの顔写真がついたTシャツ(笑)
64.首にタオル巻いて彫刻作業中
65.真山のパンツ一枚
66.全身ボロボロ
67.全身びしょ濡れ
68.着物
69.医者のコスプレ
70.くのいち
71.ローマイヤ先輩の服
72.城山の服
73.裸
74.ピーターに椅子にくくりつけられたときの格好
75.ピーターに軟禁されてたときの格好
76.首から下全身タイツ
77.男子用体操服
78.4巻花本先生の妄想より
79.病人着
80.ボンテー…(略)
81.絵の具まみれになったシャツ一枚
82.全身チョココーティング(笑)
83.女体盛り…じゃなくて男体盛り
84.チアガール
85.応援団の団長(学ラン)
86.体操服+スパッツ
87.素肌に縄
88.テニスウェア(女物)
89.陸上選手
90.フィギュアスケート選手(女物)
91.でかい袋に入って「プレゼントはア・タ・シvV」的な格好
92.純金製トロフィーを自ら再現☆
93.ターザン
94.人魚
95.



…とりあえずここまで書けた。
| 木村 知世 | ハチクロ | 09:06 | comments(0) | - |
昨日酔ってる時に書いた…真森?
『…ま・や・まvV』

『…な、なんですか森田さん…ちょ、皆いるとこでそんな擦り寄ってこないでくださいよ…』

『嬉しいくせにvV』

『ゃ、嬉しくないって言ったら嘘になりますけどね…こんな所ではまずいですって…』

『まずくないですってぇ…』

『………明らかに酔ってますね?』

『えへへ』

『ったく…』

『なー真山ぁ〜』

『はい?』

『真山せんぱぁ〜い?』

『…なんで敬語?』

『なー真山せんぱぁ〜い…ちゅーしよ、ちゅー』

『そんな可愛く誘ってもしません』

『なんでー?しようよー』

『しーまーせーん!』

『む〜…』


『………』

『…じゃあ竹本先輩としてくるからいい』

『は!?ちょ、それは困…!!』

『やだー』

『駄目ですって!!』

『――っん…っ!?』

『…、…俺以外とするなんて絶対駄目です』

『…見られてるぞ?』

『…山田もはぐちゃんも寝てるから大丈夫ですよ』

『…まやま』

『…ん…』

『…っ、んぅ…真山…真山、ぁ…』



「(…一度でいいからこーやって人前で誘ってくれたりすればいいのに…
  俺ならしてあげますよ森田さん…?)」

「…竹本ぉ〜、なぁちゅーしよ、ちゅー」

「えっ…森田さん、でも真山さんが見てますよ?」

「いーの。ほらちゅー」

「っ…ぁ、じゃあ…」

「――ってだから駄目!!竹本も何が『じゃあ…』だ!!離れろ!!」
| 木村 知世 | ハチクロ | 09:18 | comments(0) | - |