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真森で森田さんとコスプレえっち100のお題
94.人魚

「…ターザンだとあからさまに裸って感じだからこっちのが良くない?」

「…また凄いコスプレがきましたね…」

「だろ☆」

「…でも、これだと下をどーやって触るんすか」

「あ…」

「…いや…でもまぁ、森田さんなら乳首だけでイけますし、問題ないですかね?」

「え?ま、またそこだけでイくの?」

「大丈夫でしょう?」

「いや、いいんだけど…ここは敢えて俺が口でする方がいいんじゃ…」

「いや、さっきのターザンコスでおあずけくらったんでもう我慢出来ません」

「ゃ…だってさぁ?出しちゃうとこの下半身のがどろどろになっちゃうし…」

「あー…」



95.シスター

「という訳で次!」

「(なんか終盤になってまたおあずけ連続でくらってる気がしてきたな…)」

「 ? 」

「あ、いや、なんでもないです。
 っていうか急に露出度下がりましたね?」

「だってシスターだもん」

「…ちなみに下は?」

「見てからのお楽しみ☆」

「…じゃあ早速」
(ロングスカートを捲って)

「ぁっ…真山、大胆だな?そんな豪快に…っ」

「(…白の女物…)」

「…純白の方がシスターっぽいかなぁと思ってさ?どう?」

「………」
(スカートを戻して)

「あれ?嫌だった?」

「…いや、そうじゃないんです」
(森田さんの首元に手をやって)

「え、な、何?」

「………」
(首の、長い十字架のネックレスを外して手に取って)

「 ? 」

「…森田さん、ちょっとそこに座ってみてください」

「? …うん」

「………」
(膝曲げて座った森田さんのスカートの中に頭突っ込む真山。そのまま下着を脱がして)

「…ぇ、…真山…?」

「…ん…」

「っぁ…っ!?////」

「…っよし、と…」

「ぁ、あぁっ!?ゃだっ…なんか縛って…」

「…これで暫くイけませんよ?」

「ぁ…っ」
(自身の根元に縛られた十字架のネックレスを見つめる)

「じゃ、続きしましょうね」

「あぁっ、真山待っ…んぅぅぅーーーっ!!」

「ん…もう、こっち大丈夫そう…」
(とか呟きながら一気に挿入する)

「はあぁあああっっ!!」

「あっ…森田さん、中最高…!!凄い気持ち…っ!!」



96.某魔法少女的な格好

「…は…はぁ…はぁっ…あ、んんっ…!!」

「…森田さん。
 その格好でそれはもう、触手状のモンスターに拘束されちゃったり身体中弄られちゃったり、はたまた入れられちゃったりとかいう定番の展開しか想像できませんよ…?」

「…うぅ。真山があんなにするからだ…っ」

「俺が敵なら絶対そうしますもん…」

「…真山触手ないじゃん」

「……、…いや、そーゆー話でなくてですね…?」



97.バスローブ

「…ふぅ。さっぱりしたー!」

「着替えに行ったままなかなか戻ってこないと思ったら。お風呂行ってたんすか?」

「うん。だって真山君がこれでもかと俺の中に出」

「わーわーわーすいませんでした!!
 それは謝りますから!!」

「さ。さっぱりしたから次いこーっと♪」



……………。



「…あ、あれ?なんか、また忘れられてる気が…」



98.ソープ嬢

「…真山君っ」

「――ってなんて格好で出てくるんすかいきなり!!////;」

「ゃ、そろそろ真山を驚かせられるようなやつを出さないとなーって思って」

「いいんですよ普通で!
 何するつもりですかこんな格好で!」

「え?そんなの…これと」
(手に持ったローションの大ボトルを見て)

「あと、あれとで…」
(更に部屋の隅にあるバスマットを指差して)

「……説明しなくていいです。わかりました。
 わかりましたから、……、って、あれ…?」

「ん?」

「つまり、する気なんですか俺にそれを?」

「うん。ぬるぬるローションプレイだろ?☆」

「………」

「…あれ?して欲しくない?」

「…、…すいません、久々に鼻血吹きそう…」



99.チャイナドレス

「真山君には刺激が強すぎたみたいだったからこれならどうだっ!
 ありそでなかったチャイナコスだぞっ☆」

「うーわー。またスリットが凄いとこまで入って…
 ――って、そんなに足見せたらお尻見えちゃいますよお尻っっ!!////」

「ふぁっ…!!
 スリットに手ぇ突っ込んでくるなんて…っ、真山君大胆すぎだぞ…っ!?」

「まさかこれ、着替えてる最中に他の奴に見られてませんよね!?竹本とか竹本とか竹本とか竹本とかに!!」

「んぁっ…ゃ、真山そっちは…っ!!」

「森田さん?言わないと後ろからがばっと捲って後ろからやりますよ」

「……もう。真山君はからかい甲斐がないなぁ…」

「どーせ嫉妬深いですよ俺は〜」

「…しょーがないなぁ。
 正直者の真山君にはご褒美をあげるとしよう…」

「…へ?」

「目ぇ閉じて」

「……ぁ…」



100.裸でシーツ一枚

※二人とも裸で布団の中です。


「…えへへ。ラストはこれという事で☆」

「えー。結構な頻度でそれ見てるんすけどー?」

「だって『コスプレえっち100のお題』なんだし、最後はしたあとの格好じゃないと駄目だろ?」

「…それは確かに…
 言いたいことはわかりますけど…」

「という訳で!付き合ってくれた真山君にはこれをプレゼント☆」
(アルバムを差し出して)
「ぇ…なんすかこれ。
 あ、最初からのやつ全部写真撮ったんすか?」

「うん!可愛いだろ?」

「………」
(横になったままぱらぱらとアルバムを捲る)

「……?」

「…森田さん」

「ん?」

「これ、あれだけしたえっち中の写真が一枚もないんすけど」

「え?そんなのが欲しいのか?」

「『そんなの』じゃないですよ!!
 森田さんがあんな格好やこんな格好で俺と○○○や△△△した思い出は…!!」

「ないぞ?」

「それじゃあやった意味がないんですよ!!今からでももう一回最初からやり直しましょう!」

「えー、やだーっ」

「やだじゃないんですよほら起きて起きて!着替えてください!」

「もう疲れたー!」


...end?
| 木村 知世 | ハチクロ | 15:14 | comments(0) | - |
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