スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | | - | - |
酔っ払った森田さん総受けネタ
お題はもう暫くお待ちくださいませ^^
只今ひたすら地道に書き進めておりますので!

という訳で今日は先日別館(ハニフォレの方)でアンケートにリクエスト頂いた酔っ払った森田さん総受けネタを書かせて頂きます☆

※相変わらずやおい有なので森田さん総受けがお好きな方は↓からどうぞっ^^
「真山!今年もクリスマスパーティーやるよな?ほら、今年も招待状作ったからさっ」

と、何故か毎年恒例のサンタ服姿で登場する森田さん。

「え゛…ちょ、待ってください森田さん。まさか今年はその格好でやる気じゃ…」

「え?うん。やるぞ?」

おまけに何故か今年は女子用のミニスカサンタ服を着ていて。

「だっ…ダメに決まってるでしょう!?なんて格好で参加する気ですか!!////」

「えー?だって毎年ズボンじゃつまんないじゃん」

「いいんですよあんたは男なんだから!!そーゆー格好は俺の前でだけにしてください!!」

「えー…でも、もう他の奴にこの格好で招待状配ってきちゃったし…」

「なんで俺に一番に見せに来ないんすか!!」

「ん〜…お楽しみは最後まで取っておきたいから?」

「え…」

「真山の反応が一番面白そうだったからさ」

…それを楽しみに、わざわざ俺を最後に…

「――ってそれただ面白がってるだけでしょ!!他に誰に渡してきたんすか!!」

「んーと…まずは花本先生とコロボックルとあと山田」

「なんで先生を一番に!?ある意味一番危険な人にその格好見せてどーするんですか!!」

「へ?」

「…考えてもみてくださいよ。森田さん、毎年のようにすぐ寄って皆に絡むじゃないですか…今までは普通のサンタ服だったから良かったようなものの、今度はそんな白い脚をギリギリまで見せつけてるんですよ!?そんな格好で酔って絡んできたら、誰だってすぐ襲いかかりますよ!?」

「そか?真山だけじゃん?それって」

「いいえ!絶対花本先生なら」



『えへへ、先生お酒強いな☆』

とか言いながら楽しそうに先生にくっつく森田さん。

『って、森田…お前、なんて格好で来てるんだ!?』

『えへへ。可愛いだろ?』

『……っ』

明らかに露出度の高い彼の衣装に動揺するが、なんとか冷静になろうと目を背ける先生。
だが、それが面白くないのか彼はすぐに身体を移動させて

『なんだよぅ…可愛くないのか〜っ?』

『い…いや…そーゆーのは真山にでも聞いてこい』

『真山にはいつも聞いてるからつまんないー』

前から抱きつくようにして身体を擦り寄せる彼に、最早理性などどうでもよくなってきてしまって。

『〜〜〜…っ!!』

『――っぇ…!?』

いきなり太ももを撫でられ、びくんと身を震わせる森田さん。

『ぁっ…せ、先生…?』

両手でやわやわと撫でられ、次第に上に上がっていく掌。
そして下に穿いている女性用の下着の上からお尻を撫でられて。

『んんっ…!!』

びくんと反応し、声が漏れてしまう。

『…森田、お前何穿いて…』

『ぁっ…後で真山に見せようかなって…』

『………』

『――ぁ…あああぁっ…!!』

下着の上から自身を弄られ、もう立っていられなくなってしまう。

『あぁぅっ…先生、ゃあ…っ』

必死に先生の身体に掴まって与えられる刺激に耐えようとするが、段々と腰が抜けていってしまって。

『あぁっ…!!』

ずるずると床に尻餅をつくかのように座り込んでしまうが、自身への責めは尚も続く。

『あーー…!!ぁっ、やぁぁーー!!』

力が抜けてしまい、身体を仰向けに床に倒されるともう片方の手で上着を捲られ、乳首を弄られて。

『あぁーーっ!!ゃっ、せんせっ、そこは駄目っ…』

乳首が弱いとわかると直接舐め上げられ、甘噛みされてしまう。

『あっ、あぁ…ゃぁっ…出っ…ぁっ』

更に下着を脱がされ、直接自身を揉みしだかれて…

『ゃっ、もうイっ…――っ…!!////;』



……………。



『…ぁ…はぁ…はぁ…っ…』

『………』

…息も落ち着かない様子の森田さん。

『――っんぁあ…っ!?』

そこへ一気に秘所を貫かれ、背を反らせながら大きく喘いで。

『あぁっ!!あ、んーー!!ゃ、やあぁー…!!』

最奥を荒々しく突かれ、休む間もなく身体は再び絶頂を迎えさせられ…

『あ…ああぁーーーーっっ!!////;』



……………。



『んぁ…はぁ…あぁっ…まっ…まだ、するのか…っ?』

『…お前がそんな声で誘うからだろ…?』

達しても、またすぐに体制を変えて犯される。

『はぁっ…あぁ、あうぅっ、ん…』

四つん這いにさせられ、バックからガンガン突かれて次第に虚ろになっていく彼の瞳。

『ぁあっ…せんせ…もっとぉ…』



「我慢出来ずにこーんな事しちゃうんです!!」

「そうかなぁ?」

「そうですよ!後は誰に渡したんすか!」

「あとはー、竹本とー」

「竹本!?」



『んっ…森田さん、可愛い…』

『んん…竹本、気持ちぃ…もっとして…?』

なんて酔っ払ってキス魔になった竹本と床の上で何度も口付け合う森田さん。

『んっ…ん…』

何度も舌を絡め、反応してきた自身を服越しに彼の腰に押し当て、擦り付けて。

『んぁ…たけも…っ』

上着を肌蹴させられ、乳首を弄られ、唇だけでは物足りなくなったのか耳に舌を這わされて。

『ぁっ、ぁあっ…ひぁぅ…っ』

ぴくん、ぴくんと震える度に反応を返す自身にもっと刺激を求めて自ら腰を揺らしてしまう。

『…ん…はぁ…っ』

いい加減我慢出来なくなってきたのかジーパンの前を寛げ、自身を外に晒す竹本。
森田さんの身体を抱き上げ、床の上で座位のように抱き合わせると、スカートの中に手を入れ、下着を横にずらしてそのまま挿入して。

『あぁあああ…っ!!』

『ぁ…熱い、森田さんの中…っ』

『あぁっ…気持ちぃ…竹本っ、竹本ぉ…』

互いに腰を揺らし、口付け合い、何度も何度も深く繋がり合う…

『んぁっ…あぁ、竹本っ…もっと、もっとぉ…!!』



「ききき危険過ぎます!↑みたいになりますよ!?」

「ならないって。大体俺、酔うといっつも竹本と隅に転がされてるじゃん」

「今回ばかりは絶対にそんな事しません!!
 ――で、あとは?」

「あとは、美和子さんとー、山崎さんとー、野宮さんとー…」

「はあぁ!!?なんでまたあの三人を!?」

「道端で会ったからついでに渡してきた☆」

「特に野宮さんとか!!絶対まずいですって!!」



『あっ、あーー!!あぁーーーっ!!』

後ろから野宮さんに貫かれ、嬌声を上げ続ける森田さん。

『どう?真山なんかより俺の方が上手いだろ?』

『あぁ!!んあぁ!!ゃああーー!!もういくうぅ!!』

『だーめ。野宮さんのが気持ちいいって言ってみな?』

『んぁーー!!』

もう達したくて達したくてたまらないのに、その度に根元を握られ、達することを許されなくて。

『あぁうぅ…っ、ぁっ…の、野宮さんのがっ…気持ちぃ…っからぁ…』

『だから?』

『だっ、だからぁ…もう、イかせてぇ…!!』

『………』

『――っあぁーーー!!?////;』

…と、突然繋がったまま身体を持ち上げられて、背面座位の体制にされて。

『ほら、イかせて欲しいなら山崎にでも頼んでみなよ』

『あぁ…っ』

2人の様子を見て驚愕の表情を浮かべる山崎さんと目が合う。

『も…森田さん…なんで、野宮と…』

…が、彼の声など最早耳に入らない彼は…

『あっぁ…山崎さっ…も、イかせてぇ…っ』

『……森田さん…』

…その一言で、理性が抑えられなくなってしまう山崎さん。

『…っ…森田さん…っ』

『んあぁーーー!!?////;』

スカートが捲られ剥き出しの自身を掴まれ、銜え込まれてしまい、その刺激だけで達してしまう。



……………。



『ん…あぁっダメっ…駄目、山崎さん…あぁっまたイっちゃうぅ…!!』

達しても達しても、彼は執拗に自身を舐め上げ、後ろからは野宮さんに犯され…

『あぁっまた出りゅぅぅ…!!////;』



「こんな強引に犯されますよ!?いいんで――」

「あ、あとリーダーにも渡してきた☆」

「はあぁ!?ちょ、獣姦!!?////;」



『――あぁーーーああぁっっっ!!ゃ、ああぁっリーダー!!らっ、らめぇもぉお腹いっぱいだからっ…ああぁーーーー!!?』

…と、抵抗虚しく何度目かの白濁を注ぎ込まれてしまう。

『…ぁ…んっ…熱い…っ、いっぱいぃ…っ…』



「も…森田さん、お願いします!お願いですからリーダーには気をつけてくださいよ!?」

「?う、うん」

「…っていうかどう考えても嫌な展開しか想像できないんでやっぱりやめましょうよ、その格好は」

「んー、でも毎年恒例サンタ服プレイ☆が出来ないけどいいのか?」

「あ…」

「………」

「…や、やっぱそれでいきましょっか…?」



※以上です!真森でえっちがないですが、真森はお題でやりまくってるんで今回はお休みです☆
こんなんで如何でしょう?
| 木村 知世 | ハチクロ | 14:08 | comments(0) | - |
スポンサーサイト
| スポンサードリンク | - | 14:08 | - | - |