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┸真垢膿硬弔気鵑肇灰好廛譴┐辰100のお題
87.カラオケ店店員

「さーてっ!そろそろラストに近付いてきたなっ!!」
(と、某カラオケ店の制服で登場する森田さん)

「…よく手に入れましたねそれ…」

「うん。貰った☆」

「………、…色々突っ込んで聞きたいけどやめときます…」

「そか?」

「はい…」
(疲れたような溜め息)

「で、どう?これ」

「うん。似合ってますよ。森田さんがあそこでバイトしてるなら、俺毎日でも一人で通いますもん」

「えへへ」

「で、何度も飲み物とか頼んで来てもらいます」

「うん、いいよー♪」

「更に個室で2人きりなのを利用して…」



…個室のソファの上で、座位の体制で、完全に繋がったまま抱き合う俺と森田さん。

『…ん…っ、…はぁっ…ゃ、ゃだっ…真山ぁ…』

抱き合ったまま何度も口付け、舌を絡め合い、それに彼が感じる度に部屋中に粘着音が響き渡る。

『何が嫌なんですか?こんなにえっちな音響かせて…』

楽しそうに笑いながら、結合部の粘着音をマイクで拾っている俺。

『ぁあっ!ぁ、ぁああっ…!!んんっ、ぁ…ま、またいくぅっ…!!』

『…いいですよ?イきたいなら自分で動いてもっとえっちな音聞かせてくださいよ…』

ただひたすらにぐちゃぐちゃと響き渡るいやらしい音は、俺達の耳を犯し続け、最早これを聞いているだけでもう早く達したくてたまらない気持ちで一杯になってしまう。

『ゃあっ!!あぁ!!ああぁあっ!!んっ、っはぁああぁーー…っ!!////;』



「…とか、」



『…っ、ゃあんっ!ゃああっ!あぁあっ!!』

…個室の入り口に立って、両手をついて自力で身体を支えている森田さん。

『はぁっ…はぁ、っ…き、気持ち…っ、ぁ…!』

そんな彼を後ろから突いている俺。

『…ん…っ、やっぱりこれ、いいですね…』

『ふぁ、ぁ…?』

『…いつここの部屋の前を誰か通るかも、って…そんな気持ちで、凄い背徳感があって…』

『んぁぅっ…っん、ぅ…っ!!』

『…森田さんの中…ぐちゃぐちゃで、ぎゅうぎゅうですよ…?そんなに興奮してるんすか…?』

『ぁあっ、あっあっ、真山っ、真山もう俺ぇ…!!』

『…いいですよ…?』

『――ふ、ぁっ…!!』

その言葉に、俺は繋がったまま両腕を彼の両膝の裏に入れ、脚を開かせたまま持ち上げ、両手でお尻を抱え上げるようにして、そのまま下から突いて。

『…こんな、えっちな格好で…っ誰が前を通るかもわからないような所で、イって…』

『んぁあああん…っ!!』

最早こんな子供がしーしーさせられているかのような格好を取らされ、言葉責めされるという羞恥プレイにも敏感に反応するようになってしまった彼の身体はぶるるっと震えると、たまらないのかぎゅうぎゅうと俺自身を締め付けてくる。

『…ほらっ…こうすれば森田さんのえっちな声も、外に聞こえちゃうかもしれませんよ…?』

『あぁああああんっっ!!ゃらあああっ!!』

気持ち良すぎて立っていられなくて、背もたれのない円柱状の椅子を引っ張ってきて腰掛けると、背面座位で脚を大きくM字に開かされたまま俺の上で一層激しく動いてくれる森田さん。
マイクを口元に近付けてあげると部屋中に彼の感じている声が響き渡って。

『はぁ!!あぅぅっ!!まやまっ、まやまぁ!!いっちゃうよぉ!!ドアに俺のせーえきかけちゃうぅ!!』

『いいんですよ…ほら、出して?前を通る人達みんなに森田さんがイくとこ見てもらいましょう…?』

『ゃあああーーー!!あああぁーーー…っっっ!!////;』



……………。



『…ぁ……は、……っぅ………………はぁ…っ…』

…軽く気を失ってしまったらしく、虚ろな目で、目の前のドアにかかった自身の白濁液を見つめている森田さん。

『…ん…んぁ…ぁっ…』

やっと脚を降ろすことを許されたのに、また、萎えてしまった自身を緩く扱かれてひくひくと身を震わせて。

『ぁっ…森田さん、中…気持ちぃ…』

『はぅ…んっ、真山ぁ…』

たまらないのか自分でまた腰を揺らし始めると、ゆるゆると勃ち上がってきた自身からはまた透明な雫を垂らし始め…

『んぁっ…もっと…まやまぁ…っ…』

誰が前を通るかもわからないというのに自分でシャツの前を肌蹴て乳首を弄り始めると、

『…もっと…もっと、して…?』



「…なーんてこともやっちゃいます」

「………」

「…あぁ〜、なんかそんな事考えてたら急に森田さんの歌声が聞きたくなってきましたね…
 ねぇ森田さん、久しぶりに2人でカラオケでも行」

「また今度なっっ!!さ、次っ!!」

「――って森田さーん!?」



88.テニスウェア(女物)

「…えへへ。ほら見て見て真山っ。アンダースコート☆」
(とか言いながらスカートぴらぴら捲る森田さん)

「うーわー…これはいいですねぇ…」

「定番のネタだと、ラケットでお尻叩いたりとかあるよな〜」

「え…やって欲しいんですか?」

「んー、真山が興味あるならちょっとくらい付き合ってもいいけど…今日はまだ先が11もあるからパス」

「あ、そうですか…」

「お尻赤くなっちゃうとこの先困るしなっ。
 という訳で他になんかして欲しいのある?」

「う〜ん…そうですねぇ…」
(森田さんの持ってるラケットを手に取って)

「んっ…」

「…こんなのとか」
(ラケットでウェアの上着の上から乳首ぐりぐりやりながら)

「…ん、ぁ…ぅ…」

「…こんなのでも感じるんですね?」

「んんっ…っだ、だって…ぇ…」

「…あとはー…」

「――っんあああぁっ!!?////」
(いきなりラケットのグリップ部分でアンダースコートの上から秘所をぐりぐりやられちゃう森田さん)

「ここにこれ入れて、森田さんに
 『ゃだぁっ…そんなのっ、真山のじゃなきゃやだぁっ!!』とか泣きながら懇願されたりとか…」

「んんっ…!!んぅ、ぁ、んんーー…っ!!」

「あとは、こうやって…」

「はぁぅっ!!ゃああんっ!!ゃだぁ!!やらぁっ…こんなんでいっちゃうのやだぁぁ…っ!!」
(テニスボールでアンダースコートの上から自身をぐりぐり刺激されるのを必死に耐えている森田さん)

「あー…どれもいいですねぇ…」
(と、うっとりした表情で手を離して)

「んっ…はぁ…はぁっ…はぁ…っ…」

「…森田さん的にはどれがいいすか?」

「……ぅ…」

「 ? 」

「…っ…今日は辛そう…」



89.陸上選手

「陸上部の大会用ユニフォーム借りてきた☆」

「うーわー…すっごい脚が目立ちますねぇ」

「へへ。触ってもいいよ〜?」

「あ、まじですか?じゃあ、遠慮無く」
(森田さんの生足撫で始める真山)

「…ん、」

「………」

「…真山?なんか…手つきがやらしいぞ…?」

「…森田さん」

「ん?」

「…森田さんにまだ一度もやったことがない事、一つ思い出しました…」

「…なになに?」

「…これです」
(壁に手をつかせてバックの体制を取らせる)

「…?後ろからしたいのか?」

「ゃ、それはそうなんすけど…」

「うん」

「足、ちゃんとくっつけてください」

「?…うん」

「…開いちゃ駄目ですよ?」
(下をちょっとだけ脱がせて)

「んっ…なに?どこに入れっ…んんんっ!!」
(ぴったりとくっつけた太股の間に突っ込まれる)

「…ちなみに森田さんが女体化設定で妄想する場合は、ここに挟まれて動かされると小豆状のとこが擦れて気持ちいい的な感じでいきますけど…」
(とか言いながら太股に挟まれたまま抜き差しを繰り返す)

「んんっ!!んっん、んあぁっ…!!」
(それと同時に自身を扱かれて。)

「…こうすれば、ちょっとそれに近い感じになりますよね?」

「あっぁ…はぁっ、ぁ…ゃあああーーー…!!」



……………。



「…っ…はぁ…はぁ…はぅ…っ…」

「…森田さんの足は触っても素股に使っても気持ち良くて最高ですね…」
(余韻に浸りながら森田さんの生足なでなで中)

「…なっ…なぁ、真山…?」

「はい?」

「…他にも、俺の足で真山が気持ち良くなれる方法…知ってる?」

「え…なんですか、それ?」

「…知りたい?」

「は、はい」

「じゃあ座って?」

「………」

「………」
(片足を持ち上げる森田さん)

「――…って」

「うん」
(持ち上げた足を真山の足の間にもってきて)

「まさか森田さん、それって」

「うん、足コキ。気持ちい?」

「っぁ…森田さっ…!!」



90.フィギュアスケート選手(女物)

「…えへへ。
 一回抜くとちょっとは性欲も下がるだろ?」

「…いや、その格好で言われても抱きしめたくなるだけですよ?」

「そか?」

「そうですよ。
 その短いスカートの下のパンストを破いて後ろからしたくなりますもん」



…無人のスケートリンク上で、リンクの縁に掴まった彼のパンストを破り、下に穿いている女物の下着もずらして自身を外気に晒させ、後ろから強引に突き上げる俺。

『――んぁあああっ真山ぁ!!
 やだっ、こんなとこで…リンクにいっぱい垂れちゃうよぉ…っ』

下が氷で不安定なのが恐いのか、腰をガクガク揺すられて泣きそうな声で喘ぐ彼が可愛くて仕方ない。

『ぁ、でも氷上だとやたらと小刻みな動きが出来て良くないですか?嫌?』

リンクの縁を掴みながらだと足が滑って、いつもより余計に突いてしまったり、逆に引き抜きすぎてしまったりと予想外な事も多いが、それもまた気持ち良くて。

『んっ、っ、ゃ、やじゃ、ないっ、けどぉ…』

『…じゃあ、いいですよね?』

了承も得たので、また激しい抽挿を繰り返す。

『あっ、あぁーー!!ぁああっ、ゃ、イっ…!!んんぅーーー…っ!!』

『っ、く…!!』



「…こんな風に!」

「…転んじゃいそうだな、なんか…」

「まぁそこらへんは妄想でカバーですよ!」

「それにスケートリンク貸しきらないと無理だよな」

「…、…だから妄想で我慢してるんですよ…」



91.歯医者さん

「次は歯医者さんのコスプレ☆
 真山は虫歯とか無いのか?」

「や、無いですよ?
 寧ろ甘いもの大好きな森田さんの方がありそうなんですけど」

「えー?ないよ?」

「それに、そのコスプレ自体俺がしたいです」

「………」

「俺が歯医者で森田さんが患者なら、森田さんの口内に指突っ込んであんな治療とかこんな治療とか…はたまた口開きっぱなしにさせる道具であんな事とか…っ」

「………」

「あー、診療用の椅子の上でえっちするとかもいいですよねぇ…」

「………」

「あ、唾液とかの吸引用の機械で責めるとかも良さそう」

「…、…真山、着る?」
(白衣脱いで)

「え?いいんすか?
 いや、でもここじゃあの診療用の椅子も無いですし、診療道具自体揃わな」

「じゃ、次の用意してくるから」

「え、森田さん?」



92.卒業制作(純金製トロフィー)を自ら再現☆

「…うーん…」

「あれ?準備しに行ったんじゃなかったんすか?」

「ゃ…どうやろうかなぁって思って」
(自分の卒業制作を見ながら)

「え…まさか、それのコスプレ?」

「うん」

「いや、それのコスプレって最早森田さんが裸でお札を大量に抱きしめてれば簡単に出来るんじゃ…」

「うーん、でもそれってコスプレじゃないじゃん?なんも着てないしさぁ」

「でも大事なとこはちゃんとお札で隠してますよ?」

「えー?いいのかー?」

「いいですよ全然。
 やってくれるなら俺、そんな森田さんの抱き締めてる札束で森田さんの体中を弄って擦って刺激してあげますから」

「………」

「………」

「…バラ風呂みたいな感じで代わりにお札風呂やるんじゃダメ?」

「駄目です。それも見たいですけど今回はコスプレがテーマですから」

「うぅ…でも札美とか札江とか札子とかをべとべとにしちゃうのやだ…」

「なんすか札美って?」

「という訳で次いこっ。うん」

「へ…?」
| 木村 知世 | ハチクロ | 22:22 | comments(0) | - |
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