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昨日紹介した話の一部内容公開っ!!

「え〜だってライナの裸見たの久々だったからつい〜」

後ろから膝立ちで抱きつこうとしてくるのを身を揺すって抵抗すると、
肩に両手を置かれる。

「『つい』でもなんでも誰が簡単にんな事するかこの変態!!」

「え〜、いいじゃんライナぁ〜」

「しーなーい!!」

他に誰も客がいないので大声で叫んでやると、やっと離れてくれて。

「…残念だなぁ…ネルファではあ〜んな事までしてくれたのに…」

「〜〜っそれは、やったらお前が最高級枕買ってくれるって言うから仕方なくしたんだからな…!!」

| 木村 知世 | 小説下書き | 00:38 | comments(0) | - |
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