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棒アイス食べてて思い付いたネタ
web拍手用にしようと思うので下書き段階を載せます。
※最近棒アイスネタばっか思い付くなぁ。
とある方の実体験の話を聞いた所為かね?
妄想をまんまつらつら書いていきます。↓

℃鬚┐織▲ぅ垢鯀蠎蠅貌阿して貰うネタ

「真山っ、早くっ早くっ」
(仰向けで寝っころがりながら口を軽く開けて)

「はいはい。どうぞ」
(わざわざ棒アイス袋から出して口元に近付けて)

「あ〜ん…、…はぅっ」
(『はむっ』てくわえるのって難しい気がする)

「…そんな銜え方じゃ落ちちゃいますよ?ちゃんと手ぇ使わないと…」

「…はぅ。はむ、ん、ん、んむんむ…」
(口に銜えながら器用に口だけ動かして奥まで銜えていく感じ)

「……いつ手ぇ使うんすか」

「ふぁふはがうおはふ?」
(訳:真山が動かす?)

「は?」

「…んん」
(まだ銜えたまんま)

「(…、…俺が動かす…?森田さんが銜えてる棒アイスを…?)」


『…んんっ、ん…!!んぐぅ…!?』

…口に銜えた棒アイスを俺の手で出し入れさせられ、苦しそうにうめく彼。

『…っぷぁ。っは…は…ぁ…』

一度全部抜いてあげるとアイスの先端から舌に唾液の糸が繋がり、苦しそうになんとか呼吸して。

『…っ…もぉ、真山ぁ…』

『ぁ…すいません、やりすぎました?』

『…そんなに俺に銜えさせんの見たかったのかぁ…?』

『ぇ…あ、あの…』

『…あんなに奥まで入れられたら、苦しいだろ…?』


「(――っ…!!////;)」

「ふぁ?ほーひあふぁあは?」
(訳:ふぁ?どーした真山?)

「(擬似フェ●の強制…!?それを俺が…っ!?////;)」



※たぶん真山がやる前に、銜えてんの苦しくなっちゃって手で取っちゃいます森田さん^^
これシルライでなら書けそうじゃないですか?無理かな?



▲丱淵癖佞蠅把衄屐福)の練習中ネタ

「…ん、…っぐ…ぅ…ん゛ん…!!」

「……目の前でそれ見せられ続ける俺はどーしたらいいんすか」

「…っぷぁ…はぁ…はぁ…」

「………」

「…、…っ…」

「………」

「…喉までくんの苦しい…」



※…よね。でもそれで涙で瞳うるませて上目遣いはツボだよね。男性向けだと。(女性向けってやっぱそこまで銜えるシーンないもんなぁ)



シルライで書いてみよう。

 ――ガチャッ…

「…ライナさーん?今日も修行しないんですかぁー?」
(ベッドに仰向けに寝てるライナの傍にブーちゃん抱えて近寄ってく感じ)

「……Zzz…」

「…ライナさーん?」

「……、…」
(お腹の音が『ぐぅ〜』と)

「…お腹が空いているからやりたくない、と?」

「………」
(瞼閉じたまんま)

「………」

「………」



……………。



 ――ガチャッ!!

「ライナさん!!」

「…Zzz…Zzz…」

「ライナさん起きてください!これあげますから!」

「…ん〜…?」
(薄目開けて)

「だからこれ食べたら僕の修行に付き合ってください!」

「…、……」
(薄目で口元に近付いてくるフランクフルト見ながら)

「いいですよね!?」

「…、…ぁ」
(目ぇ閉じて軽く口だけ開ける)

「あ…はいっ!どうぞ!食べたらちゃんと付き合ってくださいね!?」

「んぐ…んん…ん…」
(仰向けで目ぇ閉じたまんまで適当に頷きながらもぐもぐしつつ)

「ね、ライナさん!?」
(串わざわざ支えて食べやすいように傾けてあげてるシル)

「ん…ん゛…――んぐっ、ん゛…!?」
(早く修行したくて興奮してるらしくぐいぐい喉奥に突っ込まれて苦しそうにうめき始めるライナ)

「ね!!何からやりましょうか!?まずは僕の本気の技の数々を受けてもらったりあんな方法やこんな方法の修行を…!」

「んぐ!!ぐぅ!!ぅ!!んぐぅ…!?」
(いろいろ想像しちゃってテンション上がりまくりな所為かフランクフルトが口の中で出し入れされちゃってる状態)

「――ってはっっ!?」
(ぴたっと動き止めて)

「…ん゛ん…」
(苦しそう)

「あ…す、すいません。ライナさんが僕の修行に付き合ってくれるのかと思うとつい興奮してしまって…」
(喉奥まで突っ込んじゃったのをそーっと口から抜き始める)

「…ん…」
(口から抜ける瞬間舌先とアメリカンドッグが糸を引いて)

「………」

「………」

「…、…え」
(糸が切れてもまだそれ凝視中)

「………」
(眠そう)

「…ぅ…ぁ…」
(今まで興奮して思わずアメリカンドッグでライナに擬似●ェラ的な事をさせていた事に気付いて)

「………」
(うとうとし始める)

「――うああああああああああーーーー!?すすすっ、すいませんすいませんすいませんライナさん違っ…!ぼっ、僕違うんです違うんですよ僕そんな意味でこんな事した訳じゃ!!違っ、違います違います違います違うんですそんないやっ、そりゃちょっと今のライナさんにちょっとどきっとしちゃったりはしましたがそんな…いゃ、違っ…////;」

「…Zzz…Zzz…」
| 木村 知世 | 短編ネタ | 05:33 | comments(0) | - |
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