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つ・い・にっ!!

別館でやってる
『真森で森田さんとコスプレえっち100のお題』完全コンプリート致しましたーー!!
わー、半年もかかっちゃいましたごめんなさいー!

次はなんのお題やろっかなー・・・考え中です^^

| 木村 知世 | ハチクロ | 12:41 | comments(0) | - |
真森で森田さんとコスプレえっち100のお題
94.人魚

「…ターザンだとあからさまに裸って感じだからこっちのが良くない?」

「…また凄いコスプレがきましたね…」

「だろ☆」

「…でも、これだと下をどーやって触るんすか」

「あ…」

「…いや…でもまぁ、森田さんなら乳首だけでイけますし、問題ないですかね?」

「え?ま、またそこだけでイくの?」

「大丈夫でしょう?」

「いや、いいんだけど…ここは敢えて俺が口でする方がいいんじゃ…」

「いや、さっきのターザンコスでおあずけくらったんでもう我慢出来ません」

「ゃ…だってさぁ?出しちゃうとこの下半身のがどろどろになっちゃうし…」

「あー…」



95.シスター

「という訳で次!」

「(なんか終盤になってまたおあずけ連続でくらってる気がしてきたな…)」

「 ? 」

「あ、いや、なんでもないです。
 っていうか急に露出度下がりましたね?」

「だってシスターだもん」

「…ちなみに下は?」

「見てからのお楽しみ☆」

「…じゃあ早速」
(ロングスカートを捲って)

「ぁっ…真山、大胆だな?そんな豪快に…っ」

「(…白の女物…)」

「…純白の方がシスターっぽいかなぁと思ってさ?どう?」

「………」
(スカートを戻して)

「あれ?嫌だった?」

「…いや、そうじゃないんです」
(森田さんの首元に手をやって)

「え、な、何?」

「………」
(首の、長い十字架のネックレスを外して手に取って)

「 ? 」

「…森田さん、ちょっとそこに座ってみてください」

「? …うん」

「………」
(膝曲げて座った森田さんのスカートの中に頭突っ込む真山。そのまま下着を脱がして)

「…ぇ、…真山…?」

「…ん…」

「っぁ…っ!?////」

「…っよし、と…」

「ぁ、あぁっ!?ゃだっ…なんか縛って…」

「…これで暫くイけませんよ?」

「ぁ…っ」
(自身の根元に縛られた十字架のネックレスを見つめる)

「じゃ、続きしましょうね」

「あぁっ、真山待っ…んぅぅぅーーーっ!!」

「ん…もう、こっち大丈夫そう…」
(とか呟きながら一気に挿入する)

「はあぁあああっっ!!」

「あっ…森田さん、中最高…!!凄い気持ち…っ!!」



96.某魔法少女的な格好

「…は…はぁ…はぁっ…あ、んんっ…!!」

「…森田さん。
 その格好でそれはもう、触手状のモンスターに拘束されちゃったり身体中弄られちゃったり、はたまた入れられちゃったりとかいう定番の展開しか想像できませんよ…?」

「…うぅ。真山があんなにするからだ…っ」

「俺が敵なら絶対そうしますもん…」

「…真山触手ないじゃん」

「……、…いや、そーゆー話でなくてですね…?」



97.バスローブ

「…ふぅ。さっぱりしたー!」

「着替えに行ったままなかなか戻ってこないと思ったら。お風呂行ってたんすか?」

「うん。だって真山君がこれでもかと俺の中に出」

「わーわーわーすいませんでした!!
 それは謝りますから!!」

「さ。さっぱりしたから次いこーっと♪」



……………。



「…あ、あれ?なんか、また忘れられてる気が…」



98.ソープ嬢

「…真山君っ」

「――ってなんて格好で出てくるんすかいきなり!!////;」

「ゃ、そろそろ真山を驚かせられるようなやつを出さないとなーって思って」

「いいんですよ普通で!
 何するつもりですかこんな格好で!」

「え?そんなの…これと」
(手に持ったローションの大ボトルを見て)

「あと、あれとで…」
(更に部屋の隅にあるバスマットを指差して)

「……説明しなくていいです。わかりました。
 わかりましたから、……、って、あれ…?」

「ん?」

「つまり、する気なんですか俺にそれを?」

「うん。ぬるぬるローションプレイだろ?☆」

「………」

「…あれ?して欲しくない?」

「…、…すいません、久々に鼻血吹きそう…」



99.チャイナドレス

「真山君には刺激が強すぎたみたいだったからこれならどうだっ!
 ありそでなかったチャイナコスだぞっ☆」

「うーわー。またスリットが凄いとこまで入って…
 ――って、そんなに足見せたらお尻見えちゃいますよお尻っっ!!////」

「ふぁっ…!!
 スリットに手ぇ突っ込んでくるなんて…っ、真山君大胆すぎだぞ…っ!?」

「まさかこれ、着替えてる最中に他の奴に見られてませんよね!?竹本とか竹本とか竹本とか竹本とかに!!」

「んぁっ…ゃ、真山そっちは…っ!!」

「森田さん?言わないと後ろからがばっと捲って後ろからやりますよ」

「……もう。真山君はからかい甲斐がないなぁ…」

「どーせ嫉妬深いですよ俺は〜」

「…しょーがないなぁ。
 正直者の真山君にはご褒美をあげるとしよう…」

「…へ?」

「目ぇ閉じて」

「……ぁ…」



100.裸でシーツ一枚

※二人とも裸で布団の中です。


「…えへへ。ラストはこれという事で☆」

「えー。結構な頻度でそれ見てるんすけどー?」

「だって『コスプレえっち100のお題』なんだし、最後はしたあとの格好じゃないと駄目だろ?」

「…それは確かに…
 言いたいことはわかりますけど…」

「という訳で!付き合ってくれた真山君にはこれをプレゼント☆」
(アルバムを差し出して)
「ぇ…なんすかこれ。
 あ、最初からのやつ全部写真撮ったんすか?」

「うん!可愛いだろ?」

「………」
(横になったままぱらぱらとアルバムを捲る)

「……?」

「…森田さん」

「ん?」

「これ、あれだけしたえっち中の写真が一枚もないんすけど」

「え?そんなのが欲しいのか?」

「『そんなの』じゃないですよ!!
 森田さんがあんな格好やこんな格好で俺と○○○や△△△した思い出は…!!」

「ないぞ?」

「それじゃあやった意味がないんですよ!!今からでももう一回最初からやり直しましょう!」

「えー、やだーっ」

「やだじゃないんですよほら起きて起きて!着替えてください!」

「もう疲れたー!」


...end?
| 木村 知世 | ハチクロ | 15:14 | comments(0) | - |
ついにpixiv に
登録してきました。見る専ですが。
いやー、充電しましたよ!充電したよ萌えを!これでもかってくらいにやにやしながら画面見てました(いや、最早はぁはぁとか言った方が正しい気がする)vV
いやー、ハチクロはまだまだ不滅だなと、全盛期に来てれば真森とか見れたのかなーとちょっと残念に思いましたが私の胸を貫くようなかわいらしい森田さんや森田さんや森田さんや、かわいらしくえろい竹森が見れたので十分充電出来ました☆いやー可愛い。真森も好きだが竹森も大好きです。うふふ(壊)

あーあと東のエデンもまだまだ熱あるなーと、滝沢君を見ながらにやにやし、滝沢君受けな腐ネタににやにやし。
しかし沢山ある伝イラストの中にもシルライは無いのだなとがっかりし…

あー黒髪受けが書きたいなぁ。黒髪受け。

あぁ、しかし竹森でにやにやして久々にハニフォレのアンケート状況見てきたらまた投票数増えてて尋常じゃないくらい嬉しかったです!ありがとうございます!
真森コスプレお題、さっさと書いて続きUPしたいです。
伝も頑張ります。来月大伝発売らしいですねー!



↓以下は三次元が駄目な方は見ないべきかと。
続きを読む >>
| 木村 知世 | ハチクロ | 13:19 | comments(0) | - |
竹森で森田さん♀ネタ
考えてたら、真森とは全然違う感じになった。
やっぱ私的に竹森はあんま恋愛に障害を持たせなくないからかなぁ。
キャッキャしてるのが竹森ならいちゃいちゃしてるのが真森なイメージ^^
| 木村 知世 | ハチクロ | 04:05 | comments(0) | - |
久々の竹森ネタ。
「森田さんっ、真山さんのシャツばっか着てないでください!」

「え〜、なんでー?いいじゃん。裸ワイシャツだぞっ?」

「ゃ、それ自体はいいんですけど…それにしても年がら年中他の人の服ばっか着てる人とそーゆー事すんのって、なんか嫌ですよ」

「その嫉妬心から激しいプレイをいつも要求しちゃうんだな?☆」

「やっ、違いますよ!!い、いや、ちがくはないですけど!!////」

「えへへ。じゃあ、どしたらいい?竹本のパーカーとか着れるかな俺?」

「あ〜…どうでしょうねぇ?着てみます?」

「うん。着る着るー!着れたら今度から裸パーカーで竹本を誘っちゃうぞ☆」

「……うわー、それはそれで燃えそうな予感が…////」
| 木村 知世 | ハチクロ | 22:00 | comments(0) | - |
酔っ払った森田さん総受けネタ
お題はもう暫くお待ちくださいませ^^
只今ひたすら地道に書き進めておりますので!

という訳で今日は先日別館(ハニフォレの方)でアンケートにリクエスト頂いた酔っ払った森田さん総受けネタを書かせて頂きます☆

※相変わらずやおい有なので森田さん総受けがお好きな方は↓からどうぞっ^^
続きを読む >>
| 木村 知世 | ハチクロ | 14:08 | comments(0) | - |
久々にハチクロ(アニメ)見てた。
ドンズコ節の森田さんの腰の振り方がなんかやけにやらしく見えるのは私だけなんだろうか…?
| 木村 知世 | ハチクロ | 13:45 | comments(0) | - |
┸真垢膿硬弔気鵑肇灰好廛譴┐辰100のお題
87.カラオケ店店員

「さーてっ!そろそろラストに近付いてきたなっ!!」
(と、某カラオケ店の制服で登場する森田さん)

「…よく手に入れましたねそれ…」

「うん。貰った☆」

「………、…色々突っ込んで聞きたいけどやめときます…」

「そか?」

「はい…」
(疲れたような溜め息)

「で、どう?これ」

「うん。似合ってますよ。森田さんがあそこでバイトしてるなら、俺毎日でも一人で通いますもん」

「えへへ」

「で、何度も飲み物とか頼んで来てもらいます」

「うん、いいよー♪」

「更に個室で2人きりなのを利用して…」



…個室のソファの上で、座位の体制で、完全に繋がったまま抱き合う俺と森田さん。

『…ん…っ、…はぁっ…ゃ、ゃだっ…真山ぁ…』

抱き合ったまま何度も口付け、舌を絡め合い、それに彼が感じる度に部屋中に粘着音が響き渡る。

『何が嫌なんですか?こんなにえっちな音響かせて…』

楽しそうに笑いながら、結合部の粘着音をマイクで拾っている俺。

『ぁあっ!ぁ、ぁああっ…!!んんっ、ぁ…ま、またいくぅっ…!!』

『…いいですよ?イきたいなら自分で動いてもっとえっちな音聞かせてくださいよ…』

ただひたすらにぐちゃぐちゃと響き渡るいやらしい音は、俺達の耳を犯し続け、最早これを聞いているだけでもう早く達したくてたまらない気持ちで一杯になってしまう。

『ゃあっ!!あぁ!!ああぁあっ!!んっ、っはぁああぁーー…っ!!////;』



「…とか、」



『…っ、ゃあんっ!ゃああっ!あぁあっ!!』

…個室の入り口に立って、両手をついて自力で身体を支えている森田さん。

『はぁっ…はぁ、っ…き、気持ち…っ、ぁ…!』

そんな彼を後ろから突いている俺。

『…ん…っ、やっぱりこれ、いいですね…』

『ふぁ、ぁ…?』

『…いつここの部屋の前を誰か通るかも、って…そんな気持ちで、凄い背徳感があって…』

『んぁぅっ…っん、ぅ…っ!!』

『…森田さんの中…ぐちゃぐちゃで、ぎゅうぎゅうですよ…?そんなに興奮してるんすか…?』

『ぁあっ、あっあっ、真山っ、真山もう俺ぇ…!!』

『…いいですよ…?』

『――ふ、ぁっ…!!』

その言葉に、俺は繋がったまま両腕を彼の両膝の裏に入れ、脚を開かせたまま持ち上げ、両手でお尻を抱え上げるようにして、そのまま下から突いて。

『…こんな、えっちな格好で…っ誰が前を通るかもわからないような所で、イって…』

『んぁあああん…っ!!』

最早こんな子供がしーしーさせられているかのような格好を取らされ、言葉責めされるという羞恥プレイにも敏感に反応するようになってしまった彼の身体はぶるるっと震えると、たまらないのかぎゅうぎゅうと俺自身を締め付けてくる。

『…ほらっ…こうすれば森田さんのえっちな声も、外に聞こえちゃうかもしれませんよ…?』

『あぁああああんっっ!!ゃらあああっ!!』

気持ち良すぎて立っていられなくて、背もたれのない円柱状の椅子を引っ張ってきて腰掛けると、背面座位で脚を大きくM字に開かされたまま俺の上で一層激しく動いてくれる森田さん。
マイクを口元に近付けてあげると部屋中に彼の感じている声が響き渡って。

『はぁ!!あぅぅっ!!まやまっ、まやまぁ!!いっちゃうよぉ!!ドアに俺のせーえきかけちゃうぅ!!』

『いいんですよ…ほら、出して?前を通る人達みんなに森田さんがイくとこ見てもらいましょう…?』

『ゃあああーーー!!あああぁーーー…っっっ!!////;』



……………。



『…ぁ……は、……っぅ………………はぁ…っ…』

…軽く気を失ってしまったらしく、虚ろな目で、目の前のドアにかかった自身の白濁液を見つめている森田さん。

『…ん…んぁ…ぁっ…』

やっと脚を降ろすことを許されたのに、また、萎えてしまった自身を緩く扱かれてひくひくと身を震わせて。

『ぁっ…森田さん、中…気持ちぃ…』

『はぅ…んっ、真山ぁ…』

たまらないのか自分でまた腰を揺らし始めると、ゆるゆると勃ち上がってきた自身からはまた透明な雫を垂らし始め…

『んぁっ…もっと…まやまぁ…っ…』

誰が前を通るかもわからないというのに自分でシャツの前を肌蹴て乳首を弄り始めると、

『…もっと…もっと、して…?』



「…なーんてこともやっちゃいます」

「………」

「…あぁ〜、なんかそんな事考えてたら急に森田さんの歌声が聞きたくなってきましたね…
 ねぇ森田さん、久しぶりに2人でカラオケでも行」

「また今度なっっ!!さ、次っ!!」

「――って森田さーん!?」



88.テニスウェア(女物)

「…えへへ。ほら見て見て真山っ。アンダースコート☆」
(とか言いながらスカートぴらぴら捲る森田さん)

「うーわー…これはいいですねぇ…」

「定番のネタだと、ラケットでお尻叩いたりとかあるよな〜」

「え…やって欲しいんですか?」

「んー、真山が興味あるならちょっとくらい付き合ってもいいけど…今日はまだ先が11もあるからパス」

「あ、そうですか…」

「お尻赤くなっちゃうとこの先困るしなっ。
 という訳で他になんかして欲しいのある?」

「う〜ん…そうですねぇ…」
(森田さんの持ってるラケットを手に取って)

「んっ…」

「…こんなのとか」
(ラケットでウェアの上着の上から乳首ぐりぐりやりながら)

「…ん、ぁ…ぅ…」

「…こんなのでも感じるんですね?」

「んんっ…っだ、だって…ぇ…」

「…あとはー…」

「――っんあああぁっ!!?////」
(いきなりラケットのグリップ部分でアンダースコートの上から秘所をぐりぐりやられちゃう森田さん)

「ここにこれ入れて、森田さんに
 『ゃだぁっ…そんなのっ、真山のじゃなきゃやだぁっ!!』とか泣きながら懇願されたりとか…」

「んんっ…!!んぅ、ぁ、んんーー…っ!!」

「あとは、こうやって…」

「はぁぅっ!!ゃああんっ!!ゃだぁ!!やらぁっ…こんなんでいっちゃうのやだぁぁ…っ!!」
(テニスボールでアンダースコートの上から自身をぐりぐり刺激されるのを必死に耐えている森田さん)

「あー…どれもいいですねぇ…」
(と、うっとりした表情で手を離して)

「んっ…はぁ…はぁっ…はぁ…っ…」

「…森田さん的にはどれがいいすか?」

「……ぅ…」

「 ? 」

「…っ…今日は辛そう…」



89.陸上選手

「陸上部の大会用ユニフォーム借りてきた☆」

「うーわー…すっごい脚が目立ちますねぇ」

「へへ。触ってもいいよ〜?」

「あ、まじですか?じゃあ、遠慮無く」
(森田さんの生足撫で始める真山)

「…ん、」

「………」

「…真山?なんか…手つきがやらしいぞ…?」

「…森田さん」

「ん?」

「…森田さんにまだ一度もやったことがない事、一つ思い出しました…」

「…なになに?」

「…これです」
(壁に手をつかせてバックの体制を取らせる)

「…?後ろからしたいのか?」

「ゃ、それはそうなんすけど…」

「うん」

「足、ちゃんとくっつけてください」

「?…うん」

「…開いちゃ駄目ですよ?」
(下をちょっとだけ脱がせて)

「んっ…なに?どこに入れっ…んんんっ!!」
(ぴったりとくっつけた太股の間に突っ込まれる)

「…ちなみに森田さんが女体化設定で妄想する場合は、ここに挟まれて動かされると小豆状のとこが擦れて気持ちいい的な感じでいきますけど…」
(とか言いながら太股に挟まれたまま抜き差しを繰り返す)

「んんっ!!んっん、んあぁっ…!!」
(それと同時に自身を扱かれて。)

「…こうすれば、ちょっとそれに近い感じになりますよね?」

「あっぁ…はぁっ、ぁ…ゃあああーーー…!!」



……………。



「…っ…はぁ…はぁ…はぅ…っ…」

「…森田さんの足は触っても素股に使っても気持ち良くて最高ですね…」
(余韻に浸りながら森田さんの生足なでなで中)

「…なっ…なぁ、真山…?」

「はい?」

「…他にも、俺の足で真山が気持ち良くなれる方法…知ってる?」

「え…なんですか、それ?」

「…知りたい?」

「は、はい」

「じゃあ座って?」

「………」

「………」
(片足を持ち上げる森田さん)

「――…って」

「うん」
(持ち上げた足を真山の足の間にもってきて)

「まさか森田さん、それって」

「うん、足コキ。気持ちい?」

「っぁ…森田さっ…!!」



90.フィギュアスケート選手(女物)

「…えへへ。
 一回抜くとちょっとは性欲も下がるだろ?」

「…いや、その格好で言われても抱きしめたくなるだけですよ?」

「そか?」

「そうですよ。
 その短いスカートの下のパンストを破いて後ろからしたくなりますもん」



…無人のスケートリンク上で、リンクの縁に掴まった彼のパンストを破り、下に穿いている女物の下着もずらして自身を外気に晒させ、後ろから強引に突き上げる俺。

『――んぁあああっ真山ぁ!!
 やだっ、こんなとこで…リンクにいっぱい垂れちゃうよぉ…っ』

下が氷で不安定なのが恐いのか、腰をガクガク揺すられて泣きそうな声で喘ぐ彼が可愛くて仕方ない。

『ぁ、でも氷上だとやたらと小刻みな動きが出来て良くないですか?嫌?』

リンクの縁を掴みながらだと足が滑って、いつもより余計に突いてしまったり、逆に引き抜きすぎてしまったりと予想外な事も多いが、それもまた気持ち良くて。

『んっ、っ、ゃ、やじゃ、ないっ、けどぉ…』

『…じゃあ、いいですよね?』

了承も得たので、また激しい抽挿を繰り返す。

『あっ、あぁーー!!ぁああっ、ゃ、イっ…!!んんぅーーー…っ!!』

『っ、く…!!』



「…こんな風に!」

「…転んじゃいそうだな、なんか…」

「まぁそこらへんは妄想でカバーですよ!」

「それにスケートリンク貸しきらないと無理だよな」

「…、…だから妄想で我慢してるんですよ…」



91.歯医者さん

「次は歯医者さんのコスプレ☆
 真山は虫歯とか無いのか?」

「や、無いですよ?
 寧ろ甘いもの大好きな森田さんの方がありそうなんですけど」

「えー?ないよ?」

「それに、そのコスプレ自体俺がしたいです」

「………」

「俺が歯医者で森田さんが患者なら、森田さんの口内に指突っ込んであんな治療とかこんな治療とか…はたまた口開きっぱなしにさせる道具であんな事とか…っ」

「………」

「あー、診療用の椅子の上でえっちするとかもいいですよねぇ…」

「………」

「あ、唾液とかの吸引用の機械で責めるとかも良さそう」

「…、…真山、着る?」
(白衣脱いで)

「え?いいんすか?
 いや、でもここじゃあの診療用の椅子も無いですし、診療道具自体揃わな」

「じゃ、次の用意してくるから」

「え、森田さん?」



92.卒業制作(純金製トロフィー)を自ら再現☆

「…うーん…」

「あれ?準備しに行ったんじゃなかったんすか?」

「ゃ…どうやろうかなぁって思って」
(自分の卒業制作を見ながら)

「え…まさか、それのコスプレ?」

「うん」

「いや、それのコスプレって最早森田さんが裸でお札を大量に抱きしめてれば簡単に出来るんじゃ…」

「うーん、でもそれってコスプレじゃないじゃん?なんも着てないしさぁ」

「でも大事なとこはちゃんとお札で隠してますよ?」

「えー?いいのかー?」

「いいですよ全然。
 やってくれるなら俺、そんな森田さんの抱き締めてる札束で森田さんの体中を弄って擦って刺激してあげますから」

「………」

「………」

「…バラ風呂みたいな感じで代わりにお札風呂やるんじゃダメ?」

「駄目です。それも見たいですけど今回はコスプレがテーマですから」

「うぅ…でも札美とか札江とか札子とかをべとべとにしちゃうのやだ…」

「なんすか札美って?」

「という訳で次いこっ。うん」

「へ…?」
| 木村 知世 | ハチクロ | 22:22 | comments(0) | - |
↓のネタの続き。
更に「あと、こっち指でいじられたら一分10万とか」とか言ったら
「えっ…一分10万払ってくれるのか真山っ!?」とか満面の笑みの森田さんに、(予想と反応が違いすぎる)と慌てる真山。

「…、…あ、そ、それじゃあ…もうセット料金にして、一回抱かれたら一千万ならどうします?俺以外の奴に抱」
「真山に一回抱かれたら一千万っっ!?vV」(更に瞳キラキラ)
「え…ゃ、あの、俺じゃなくて」
「いいよ!?真山と毎日えっちしたら毎日一千万だよな!?つまり365日で36億5千万っ!!カオルとの約束の金額まであっという間だなっ!?」
「え…ゃ、森田さん、俺がそんなにお金持ってるわけ」
「やった!カオル喜ぶぞ!真山になら毎日抱かれても全然つらくないし、真山も嬉しいし、俺も気持ちいいし、最高だなっ!?」
「………」
「…さ、真山?そうと決まったら今日からその制度は導入するぞ。さ、続きしよ。続き続きっ」
「………」
「…ん?どした?もう疲れた?もう終わり?」
「…いや…あの…」
「やった!これだけで一千万ならもう俺出稼ぎ行かなくていいよな!?やったー真山くん!ありがとー!」

…で、頭抱える真山と満面の笑みを浮かべる森田さん。

…あぁ、これ真森ならギャグで書けて楽しい…vV
| 木村 知世 | ハチクロ | 00:44 | comments(0) | - |
真森ネター。
ピロートーク中、森田さんに「今までにお兄さんからの依頼でえっちな仕事とか頼まれたことないんすか?」とか聞く真山。

で、

「え?馨はそーゆーのは絶対断ってくれるぞ?」
「………」
「…それに俺は真山以外とえっちはしないぞ?」

とか言うと、

「…えっち『は』ってなんすか」
「へ?」
「じゃあお触りならオッケーなんすか!?もう俺の手じゃ満足できなくなったんすか!?」
「え?や、あの、」
「俺以外の奴に『乳首五分お触り一万』とか言われたらオッケーするんですね!?そうなんですね!?」
「や、真山ちが」

とか暴走始める真山に

「つまり動けないように拘束されて、こーゆー風にされるんですよ!?」
「んっ、ゃあぁっ真山あぁ…っ!!」

とかひたすら五分乳首責めされる森田さん。
で、五分で五回イきっぱなしにさせられて。

「…で、こんなにされて一万ならオッケーするんすか」
「…ゃ…だ…」
「でしょう?」
「五万ぐらいくれなきゃ…やだ…」
「…は」
「一分一万計算ぐらいしてくんなきゃやだ…」

とか、つい頭真っ白にされた所為か言っちゃって。

「…、――あ」
「?」
「じゃあさ真山っ。それが嫌なら今度から俺と一分えっちしたら一万払ってくれる?」
「え」
「俺にそんな出稼ぎして欲しくないんなら、払えるよなっ?」
「ゃ、俺の給料じゃ一晩でカラになっちゃ」
「なっ?」(笑顔)

的なオチとか^^
| 木村 知世 | ハチクロ | 00:07 | comments(0) | - |