スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | | - | - |
昨日紹介した話の一部内容公開っ!!☆

強引に口付けられ、戦闘服を脱がされて、
口では抵抗しているが、これでは全く抵抗になっていない。

『ゃあっ…父さん、こんな所でっ…!!』

『大丈夫だよ。『睡魔』のお陰で邪魔は入らないから』

『あぁっ、でもぉ…!!』

胸当てを外され、上着を肌蹴させられて首筋に口付けられて。

『心配症だなぁライナは…』

首筋に赤い跡を残してふっと笑うと

『…もし誰かに見られちゃっても大丈夫だよ。
 すぐに捕まえて記憶を消してやるから』

『…どう、やって…?』

『…知りたい?』

『………』

…素直に頷くライナ。



※この話やおいシーン以外殆どないです…////;
| 木村 知世 | 小説下書き | 00:56 | comments(0) | - |
まだまだまだまだ今日も、暫ーくしたらUP出来るであろう小説の御紹介ですー。
『実はもうちょっと早めに来る予定でした。』(リューライ)


5万6000ヒットキリ番木村様のファン様に捧げる

『リューライで、「ライナが素直にパパンと再会の抱擁をして、
 パパンが予想以上に可愛い息子に欲情しちゃう話」』

です!

今回の話は大伝7巻P201辺りから考えたネタでしてですね、以前考えたリューライネタとは違い、ライナがお父さんに酷い目に合わされるんじゃないかと嫌な方に嫌な方にと考えてしまったティーアの妄想ネタにしてみました!
内容的にはこの話のラストの後にP238の言葉に続くというイメージになっております。
珍しく久々にあんまりアブノーマルなネタじゃないかもです。甘々かもです。

※明日、この話の一部内容公開やりますね。

| 木村 知世 | 小説下書き | 03:53 | comments(0) | - |
昨日紹介した話の一部内容公開っ!!

「え〜だってライナの裸見たの久々だったからつい〜」

後ろから膝立ちで抱きつこうとしてくるのを身を揺すって抵抗すると、
肩に両手を置かれる。

「『つい』でもなんでも誰が簡単にんな事するかこの変態!!」

「え〜、いいじゃんライナぁ〜」

「しーなーい!!」

他に誰も客がいないので大声で叫んでやると、やっと離れてくれて。

「…残念だなぁ…ネルファではあ〜んな事までしてくれたのに…」

「〜〜っそれは、やったらお前が最高級枕買ってくれるって言うから仕方なくしたんだからな…!!」

| 木村 知世 | 小説下書き | 00:38 | comments(0) | - |
まだまだ今日も、暫くしたらUPするであろう小説の御紹介ですー。
『王様と相棒とお風呂で。』(シオライ前提シオライ、フェリライ)

4万7000ヒットキリ番紀莉様へ捧げる

『フェリスとシオンでライナの取り合い的な事をしている話』

です。

今回の話はな伝P38辺りから思い付いたネタでして、お風呂でなんやかんややってるシオライとフェリスの話〜みたいになっております。
まぁあの4コマがシオライ前提だったら、的な。
詳しい内容は秘密です^^

※明日、この話の一部内容公開やりますね。

| 木村 知世 | 小説下書き | 00:34 | comments(0) | - |
昨日紹介した話の一部内容公開っ!!☆

「…っと、とにかく…勝手な関係を捏造すんなよ…もぅ…」

息も絶え絶えに
無表情の中にも微かに楽しそうに微笑を浮かべているフェリスに呟くと

「じゃあお前が説明してみろ」

「…しょーがねーな……」

深呼吸してやっと身体を落ち着かせ、

「えーと…フェリスは剣の一族で……殺人的に暴力的で……ダンゴが大好き……」

「そんなダンゴに激しく嫉妬を覚えるライナ=リュート19歳…」

「だからーーっ!!」

なんて頑張って説明してるのにまた嘘を漫画に書き込まれてしまう。

「…ふふ」

書き終えてぱたんと本を閉じると

「そしてフェリスへの愛故にだんご神様に勝負を挑むが圧倒的な力の差で負けて
 しまい、私ことだんご親善大使にも陵辱の限りを尽くされる…」

なんて呟きながらその時に使っていただんごの剣…
つまり柄の部分以外がだんごが縦に何個も繋がったようなものになっており、
実は子供向けのおもちゃの剣のような柔らかくてとても実戦には使えそうもないものなのだが、
何故かフェリスが振るうと本物の剣のような切れ味を見せてくれるという剣を取り出し…

「――っ…てお前まさかそれ…」

「そうだ。
 漫画に出てくるこの剣の威力を早めに読者に教えておいても良いのではないか
 と思ってな…」

「ぅ…ぁ…」

| 木村 知世 | 小説下書き | 00:06 | comments(0) | - |
更に更に今日も近いうちにUPするであろう小説の御紹介ですー。
『な伝オープニングより』(シオライ前提ライナ総受け)

4万6000ヒットキリ番ディセンダー様リクエストの
『フェリライで、その後にシオンにからかわれる話』です!

今回の話はですね、前々から書いてみたかったな伝の『オープニングだよ、全員集合!?』から勝手に途中途中の4コマのその先を妄想して書いてみたネタです。
フェリライのアブノーマルネタが二回にヴォイライ変態プレイが一回、シオライで…これは何回と数えたら良いんでしょう?
と、かなりのやおいだらけな内容になっております。
そんな内容でも宜しければ是非どうぞ^^

※明日、この話の一部内容公開やりますね。

| 木村 知世 | 小説下書き | 00:03 | comments(0) | - |
昨日紹介した話の一部内容公開っ!!☆

「はぁ?」

頬擦りされながらも身体を掴んでなんとかどかそうとするが、
そこへ更に駆け寄ってくるミルク隊の四人。

「みっ…ミルク隊長まずいですよその男は…!」

「隊長ー!」

「――っ!!」

ミルクをライナから引き離そうと四人が一度に身体にのしかかってきて、
全く身動き取れなくなってしまうがとりあえずミルクだけは退かされて。

「っ…やば、僕もう我慢できな…っ」

「へ…」

かと思えばムーが、ライナから目を離せないとばかりにじーっと見つめてきて、
必死に何かを堪えようとしているかのような事を訴える。

「っ…ライナさん相手にこんな事…っ」

「っ、しかしもうこれ以上は…!!」

隣ではリーレやルークまで苦悩の表情を浮かべていて。

「ああぁもう無理だ俺っ!!我慢できない!!」

「ぇ…おい?何のつもり…」

| 木村 知世 | 小説下書き | 00:32 | comments(0) | - |
更に今日もまた、近いうちにUPするであろう小説の御紹介ですー。

『神聖なる御神酒の効果に…』(ライナ総受け)

今回の話は以前アンケートで頂いた

『とり伝3の媚薬を飲まされた忌破り追撃部隊が、ライナを襲う話が見たいです』

というリクエストから思い付いた話です!(素敵ネタどうも有り難うございます!)
つまりとり伝3巻『しんじけーと・うぉーず』からの話でして…

あまり語るとネタバレ全開になってしまうので少しだけ内容について語ると、
今回の話はひたすらミルク隊四人×ライナです!
アブノーマルなシチュなのにひたすら愛ある話なので読んでるうちにだんだんアブノーマルじゃなく読めてくるという…

まぁともかく明日、いつものようにこの話の一部内容公開やりますね。

| 木村 知世 | 小説下書き | 00:28 | comments(0) | - |
昨日紹介した話の一部内容公開っ!!

「ほら、腕がないとこうやって抱き合ったりするのも難しいだろ?」

「や…これは一方的に父さんが抱きついてるだけじゃ…」

「ほら、再会の抱擁してなかったしさ」

「〜〜〜っ…」

「ライナはこっちから強引にしないと受け入れてくれないみたいだからね」

「……っ…」

そして少しだけその腕に力が込められると

「…おまえのことは見てたよ。そしておまえは、いつも頑張ってた。
 だった独りで世界に取り残されたのに、おまえはいつも、一番正しい、最善の
 道を歩いてたよ。だから、胸を張れ」

「………」

なんて耳元で言われてしまい、また泣きそうになってしまう。

それを我慢しようとするのに、急にころっと声音を変えた父さんは

「…それでそれで、お前はシオンって子みたいに強引にしてくるようなタイプと
 ヴォイスって子みたいに変態プレイで攻めてくるようなタイプと
 シルって子みたいな天然敬語攻めタイプ、
 トアレって子みたいな包容力のあるタイプ、
 アルアって子みたいな慕ってくれる年下タイプ…
 なんだか他にも随分いるみたいだけど、誰が本命なんだ?」

「――ってなっ…なんでそれ知って!!////;」

なんて楽しそうに笑って。

「あはは、やっぱりこの中にいるんだ本命。
 誰だろうな〜…やっぱりシオンって子かなぁ?
 だってもうあーんな関係にまでなってるし…」

「おーい!」

| 木村 知世 | 小説下書き | 00:03 | comments(0) | - |
今日もまた、近いうちにUPするであろう小説の御紹介です!

『全部見られちゃってた過去と現在と。』(シオライ前提ライナ総受け)

4万4000ヒットキリ番凪様へ捧げる『魔眼関連でシリアスな話』です!

今回の話はまず、大伝7巻P189〜ラスト辺りまでを読んでいて思い付いたネタだったりしまして、お父さんに

「シオン君とのあーんなことやこーんなことして喘いでるシーンも見てたよー^^」

とか言われたライナが

「ライナはここが感じるんだよねー」

とか言われて触られちゃって。
皆寝てるから声出しても大丈夫だよ的な話を当初は思い付いたんですが。
途中からティーアを絡めて書きたくなりまして…
『総受け』とか書いてますが設定だけで、基本リューライ拘束プレイがメインです。
アブノーマルネタも有りますがティーライは少なめ…?

※明日、この話の一部内容公開やりますね。

| 木村 知世 | 小説下書き | 00:59 | comments(0) | - |